誰でも「悟り」プロジェクト   意識の中心みいつけた!

やまがみてるお blog   意識の中心―ほんとうの自分―の見つけ方

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(58) 悟りを達成するまでの時間は、新しい習慣を身につけるまでの努力にかかっています

10-25(火)17時39分
こんにちは、やまがみてるおです。

ご訪問ありがとうございます。

はじめてお越しの方は、「こちら」をご覧ください。




 「目覚めた意識はエゴから自分を取り出し、
 
  人生 (生命) の主役になる。

  そのときあなたは、

  それまで長いあいだしてきた行動に意識の力が加わって、

  いつのまにかもっと大きなものになっていくのを感じるだろう」

  ―エックハルト・トール(*1)

 


悟り―意識の定着した状態―の獲得に、

全力でチャレンジする決意は固まりましたか?

私の願い―このブログの願い―は、一人でもたくさんの人に

思考に巻き込まれない真の幸福の状態を獲得していただくことです。




どうして全力でチャレンジしなければ、

それは獲得されないのでしょうか?




人生のすべてを通して私たちは、

思考と自分とがイコールであると、信じてきているからです。




思考が起こると私たちは、思考イコール私であると

無意識に同一化する癖を、身につけてしまっています。

この癖を身につけるために私たちは、

人生のすべてを投入してきています。




私の場合は四十数年間、

自分の年齢の分、私たちはこの状態に慣れ親しんでおり、

それがあたりまえになってしまっているからです。




この人生のすべてを投入して身につけてしまっている癖を

無意識におこなっていることに気づき 

意識的に思考を見つめるという新しい習慣で、

上書きしなければいけないからです。




この新しい習慣を上書きする作業に、

私の場合は全力で挑んで三ヶ月を要しました。

この三ヶ月の努力に、私たち自身が

「その価値」を見い出すかどうかにかかっています。

(もっと早くそれが達成される可能性もあります。

 新しい習慣を身につけるまでの努力にかかっています)




思考でつくりあげられた自我は、

思考の虚偽が見破られると、存続できません。




私たちが思考の真実性に疑問を感じはじめると、

自我は危機感を感じます。

それは、自我と同一化している「私たちの」危機感になります。

このため、知らぬまに自我と同一化している私たちは、

さまざまな理由をつけてこの挑戦を遠ざけようとするでしょう。


「全力で挑めだって? そんな面倒くさいことに

 全力で挑めるわけがないだろう。

 ほかにすることが山ほどあるのだから」


「あるがままの幸福だって? こんなに私は不幸なのに、

 あるがままに幸福を感じることなんて、できるわけがない」




私たちがそう感じるのも、もっともなことです。

私もそう思って「あるがままの幸福の世界」よりも

「苦悩に満ちた世界」を選びつづけてきていたのですから。

その気持ちは十分にわかります。

そしてそれこそが、苦悩の原因であったということも―。




それらの「自我の声」は、

自分の偽りの正体が見破られることを恐れ、

さまざまな「言い訳」や「意見」で

私たちを「もとの癖」のなかへと引きずり戻そうとしつづけるでしょう。

けれども主導権は、私たちにあります。

それを決定するのは、自我 (思考) ではなく、私たち (意識) です。




エックハルト・トールは、『ニュー・アース』のなかで

私たちにとってもっとも大切な気づきとは何かを書いています(*2)


 「いちばん大切なのは次のことに気づくことだ―

  あなたの人生には内なる目的と外部的な目的とがある。

  内なる目的は、あなたがどんな存在であるかに関わる。

  こちらが第一義的な目的。

  外部的な目的は、あなたの行動に関わる。

  こちらは第二義的な目的」




エックハルト・トールの語る第一義的な内なる目的とは、

もちろん悟りのことです(*3)



 「あなたの内なる目的はまことにシンプルだ。

  目覚めること。

  あなたはこの目的を地上のすべての人と分かち合っている。

  これは人類の目的だからだ。

  あなたの内なる目的は全体の、宇宙の、

  現出しつつある知性の目的の一環で、それと不可分だ。

  外部的な目的は時とともに変わり得る。

  人によっても大きく違う。

  内なる目的を見い出してそれと調和した生き方をすること、

  それが外部的な目的達成の土台だ。

  真の成功の基盤である」




こうして私たちは「人生 (生命) の主役」になり、

「意識の力が加わって、いつのまにかもっと大きなもの」に

なっていることに気づきます。




もちろん、悟りを達成していなくても人生は進展していきます。

けれどもそこには、真の幸福は存在しません。

エックハルト・トールはそのような場合における現実を

私たちに語って忠告します(*4)


 「この調和がなくても、努力や苦闘、断固たる決意、
 
  この上ない勤勉、あるいは狡猾さによって

  ある種の目標を達成することはできるだろう。

  だがそこには喜びはないし、

  結局はなんらかの形の苦しみにつながる」




さて、ここまでのところを流行の言葉で要約するとつぎのようになります。

「『願望実現』は『悟り』のあとで―」




アメリカの思想家、インテグラル思想(*5)の提唱者ケン・ウィルバー

名著『進化の構造(2)』のなかで、プラトンの扱った

「一者に関する神秘的な知識」 (悟り) に関して考察したあと、

「プラトンの全体的な立場を、(エックハルトからラマナまで 〔著者自身による補足〕 )

いかなる非二元的な伝統にもすべてに当てはめることのできる

言葉で要約できる」と結論づけています。

その言葉とは、つぎのものです(*6)


 「多者を後にし、一者を見つけよ。

  一者を見つけたなら、多者を一者として抱擁せよ」




多者とは、世界です。

多者の抱擁が、願望実現です。




これで私たちの当面の目標が明白になりました。


 「多者を後にし、一者を見つけよ」




多者の抱擁、願望実現、

エックハルト・トールの言う外部的な目的については、

一者を見つけたあと、明らかになっていきます。




(*1)Tolle, Eckhart, A New Earth: Awakening to Your Life's Purpose, Penguin Books,2006.
エックハルト・トール著『ニュー・アース』吉田利子訳、サンマーク出版、2008年、321ページ参照。
(*2)前掲書、277ページ参照。
(*3)前掲書、278ページ参照。
(*4)前掲書、278ページ参照。
(*5)インテグラル理論(思想):人間・組織・社会・世界を統合的にとらえるための理論とそのアプローチ法。ケン・ウィルバーは2005年、総合大学 Integral University を設立。
(*6)Wilber, Ken, Sex, Ecology, Spirituality, Shanbhala Publications,Ink., 1995.
ケンウィルバー著『進化の構造(2)』松永太郎訳、春秋社、1998年、14ページ参照。




*自我に対する補足

悟りを得る過程において、

自我の負の側面にばかり着目して言及していますが、

自我とは本質的に悪いものであるという意味ではありません。

悟りが達成されたあと、自我とは、

私たちの乗り物 (道具) であることが

しだいにわかっていくことを

ここにつけ加えさせていただきます。

現時点において、乗り物が暴走していることに

私たちが気づいていないことが問題であり、

これに気づくまではその暴走を語る必要があります。

私たちの目的は、真の自己を取り戻し、

真の自己が自我 (私たちの現世における乗り物) を

通してその本来の役割を達成することにあります。

自我を排他することを目的にしているのではなく、

自我との統合を目的に

対話を試みていることをここにお断りしておきます。




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コメント:

熱い思い
文章からやまがみさんの熱い思いが
伝わってきますね^-^

このブログが一人でも多くの方の
人生を変えるきっかけになることを祈ってます♪
2011/10/25(火) 20:40:11 |URLYoShi@左脳系スピリチュアリスト #GGLe9ySY [編集]
Re: 熱い思い
YoShiさんのパワーとバイタリティーに刺激されて、

私の、いい影響を伝えることができるものは何かを考えたら、

やっぱり悟りの伝達に絞るべきだと気づきました。

一人でも多くの人の悟りに貢献していきたいと思います。
2011/10/25(火) 22:41:30 |URL|やまがみてるお #- [編集]
改めて、感謝、です☆
やまがみさんの言葉から炎を頂きました。生まれ初めて本気でやります。
ありがとうございました!
2011/10/26(水) 08:42:24 |URL|ゆき #- [編集]
気づかないことには、何も始まらない。
気づいていない人は気づいたらお終いって思っているけど
気づいてからが本当の始まり。
気づきはゴールじゃないってことは、気づいてようやくわかること。
もっと言うと
気づきの次に、今までの自我の作ってきた世界のそぎ落としが始まり、
クリアーになって初めて、人生を創造できるようになる。


すべての人の苦しみを救うのは、気づきしかないと思います。
何回も何回も同じメッセージになったとしても
何回目で気づいてもらえるかわからないので
何回でも同じメッセージでいいんじゃないかしら。
と昨日戴いたコメント返しを読んで思いました。


やまがみさんから、陽子ママもブログに書いていったらって言われたとき、
他にもたくさん書いている人いるし、
今更私が・・・って思いがありました。
でも、自分の感じるフィルターは自分しか持っていないので、
そこを大切にして、自分の表現で表していけばいいかなと思いブログ再開しました。
自分の得た気づきが確かなものと思えるようになったのは、やまがみさんのおかげです。


2011/10/26(水) 09:11:08 |URL陽子ママ #LkZag.iM [編集]
(◎o◎)!!
なるほどですね!


こんな感じかと。


?認識(気付き)

?解決

?実行

?結果(悟り)


と。


この?認識(気付き)の段階で、

自我があれこれと、

?実行の段階で自我があれこれと、


この?でおわさず?の実行の段階でも、自我のあれこれ説得に負けない覚悟という感じですね!


悟りは人生で1番価値のあるチャレンジですね!


どうもありがとうございました(^O^)
2011/10/26(水) 11:11:36 |URL|学びブログ春 #- [編集]
こんにちは。
私も悟れば、苦しくなくなりますか?
今の苦しさから抜け出したいです。それは悟りではなく、逃げてるのでしょうか?

母の病気のことで自分を責め続けて、それでも少しずつ立ち上がってきました。
今も、ふと考えると母のことばかり。
最近、こんなこと考えてるから辛いし、自分がイライラしたり、落ち込んだりして振り回せれているんだって気づきました。自分で自分を痛めているのに気づきました。

なので、何か考えようとしたとき、体が辛くなるから止めようと思いました。
ここ数日、ひとつのことについて、深く考えることをやめるようにしています。そしたら、深く考えられないようになってきました。病気で考えられないようになってしまったのかなとおもってました。

まだ、精神状態がよくなくて本とかブログをしっかり読めないのですが、こういうことが思考を停止させているということなんでしょうか?
2011/10/26(水) 13:16:22 |URL|みや #- [編集]
Re: 改めて、感謝、です☆
こちらこそ、ゆきさんにそう感じていだけると、
本当に勇気づけられます。

わかりにくいところとか、疑問に感じることとかがありましたら、
遠慮なく質問してくださいね。
2011/10/26(水) 16:30:34 |URL|やまがみてるお #- [編集]
陽子ママさんへ
ありがとうございます。お言葉うれしいです。

こちらこそ、
いつも陽子ママさんのやさしい言葉に癒されています。

陽子ママさんの言うとおり、
悟り―気づいてから、本当の人生がはじまると、最近はとくに感じています。

いつも同じメッセージのくり返しになったとしても、
この本当に大切だと感じることを伝えていきたいと思います。
2011/10/26(水) 16:42:36 |URL|やまがみてるお #- [編集]
Re: (◎o◎)!!
そうですね。

いつも学びブログ春さんの言うとおり、
自我はあれこれと言ってきます。

言ってきたときにすぐに気づいて、
そこから意図的に離れる(ただ見る)ことができるようになることが大切だと思います。

「悟りは人生で1番価値のあるチャレンジですね!」

本当にそう思います。

一人でもたくさんの人にそう感じていただけて、
そして、実際に新しい視点の自分に目覚めていただけることを願っています。
2011/10/26(水) 16:50:45 |URL|やまがみてるお #- [編集]
みやさんへ
悟りは、ある意味「抵抗しない」ということを言うのかもしれません。

悟りが起こると、出来事に抵抗しなくなります。
出来事はそれまでどおり起こりつづけますが、
あるがままに抵抗しなくなり、そのおかげで苦しみに影響されにくくなります。

苦しみは、思考によって作り出されていることに気づくことが求められています。

「世界は『そう』であってはならない!」と思考は言います。

けれども、世界は「そう」なのです。

この世界は「そう」なのに、

「『そう』であってはならない」
「『そう』ではなく、『こう』あって欲しい」

と考えることが、出来事に対する抵抗になります。

この抵抗が、苦しみの原因であり、
この原因をつくっているのが、思考です。
思考をつくっているのは、私たちです。

苦しみが、本当に世界の側に存在しているのか、観察してみてください。

お母さんの笑顔と、ともにすごしてみてください。
お母さんの笑顔を、真剣に見つめてみてください。

お母さんの笑顔のなかに、本当に「苦しみ」は存在していますか?
みやさんの感じている「苦しみ」は、どこに存在していますか?
2011/10/26(水) 17:07:35 |URL|やまがみてるお #- [編集]
ありがとうございます。
「『そう』であってはならない」
「『そう』ではなく、『こう』あって欲しい」と考え続けて苦しんでました。
抵抗するから苦しいんですね。

母さんの笑顔見つめてみます。
2011/10/26(水) 19:20:51 |URL|みや #- [編集]
みやさんへ
お母さんの横にいるとき、
頭で考えるのではなく、
その瞬間を感じるように注意してください。

もしも考えている自分に気づいたら、
考えを止めようとしたり、内容を変えようとはせずに、
自分が考えていることを意識してみてください。

自分が考えているということは、
「考え」を体験している自分がいるということです。

体験している自分は、「考え」から分離した自分です。

一瞬で去っていくかもしれませんが、それは最初の目覚めです。
2011/10/26(水) 20:38:03 |URL|やまがみてるお #- [編集]
「すべてを引き換えにしても・・・」という言葉にちょっと怖気づいてしまったKaorinです^^;

日常を過ごしつつ思考を観察する程度では甘いですかね?

例えば、私の場合、人に認められたいという気持ちから行動を起こすことが多いのですが(汗)、それに気付くようになってきました。

この観察を続けているうちに本来の意識が目覚めて定着していくかもなんて思ってるのですが・・・。
2013/07/02(火) 11:26:28 |URL|Kaorin #- [編集]
Kaorinさんへ
Kaorinさん、はじめまして。
やまがみさんからの、すぐのレスがあるかどうか分からないと思ったもので、横から失礼します。

どの程度の意気込みで取り組むかは、人それぞれでいいと、私は思いますよぉー。(^^)
(でも、せっかく始めた新たな習慣作りですから、習慣化するまでは続けてほしいと思っちゃいます。)

Kaorinさんは、ご自分の思考にはバッチリ気付かれているみたいですね。
で、その思考に気付いている、その気付き自体には、気付かれていますか?

いやぁ、ほんと、言葉にするとややこしい。(^^;)

思考に気付いている、という、その気付きを、ただ放っておくのではなくて。
その“気付いている”という気付きの感覚を…その気付きの感覚自体に、向けてみましょう。

気付きそのものが、気付き自身に気付く(目覚める)には、このプロセスは外せません。

もし、もうすでに、その様にしているのでしたら、ごめんなさい。余計な話でした。(^^;)
2013/07/02(火) 12:48:51 |URL|光龍 #- [編集]
光龍さんへ
コメントありがとうございます♪

思考に気付いているその気付き自体に気付くこと・・・。

たしかに言葉にするとややこしいです(笑)

でもなんとなく伝わってきました!

思考に気付いたその意識に意識を向けるという感じでしょうか?(同じくややこしいですが)

それが大いなる存在と言われてるものという解釈で合ってますか?

気付くだけで終わらせずにその大いなる存在の感覚を感じることが大事ということでしょうか?

もしそうだとしたら、たしかに私気付くだけで終わりにしがちだったかもしれません。

大いなる存在を感じることを意識してみます♪

余計な話ってことないです^^

悟りに興味を持ち始めたばかりなので、いろんな方のいろんな表現で話を聞かせてもらえることは本当にありがたいです!
2013/07/02(火) 13:39:19 |URL|Kaorin #- [編集]
やまがみさん、光龍さんへ
ごめんなさい、やまがみさんの最新記事、今確認しました!

一番古い記事から読み進めていたため、やまがみさんの現在の状況を知らずにコメントしてしまいました。
2013/07/02(火) 14:11:35 |URL|Kaorin #- [編集]
Kaorinさんへ2
はい。ややこしいですが、Kaorinさんの理解で合っています。(^^)

ただ、それが大いなる存在(無、空、静寂、沈黙、在る、真我)と呼ばれるものか?と問われると。
残念ながら、違います。(^^;)

それ(大いなる存在)は、全ての現れを可能にしている背景であり、存在が存在するのを許しているスペースです。
なので、何かが何かをしている、という自覚(意識)がある。という事すら、ありません。
そこには、“ただ在る”だけです。

でも、思考の観察で得られる、思考の観察で気付く感覚は、それへの尻尾です。
(得られると書いていますが、正確に言うと、実際は、もとからそこに在ったものに気付くという意味です。)
その尻尾の先に、それはいます。

…って言っても、実際に(個としての)何かが居る。っていうことではありません。(笑)
でも、その尻尾(気付きの感覚)は、間違いなく大いなる存在の影で、大いなる存在に直接、密接に繋がっています。(^^)

日常生活の中で、その気付きの感覚をなるべく逃がさないように、意識や注意を向け続けることを継続して行くことで。
さらに、様々な変化を、ご自分で感じられるようになると思います。(^^)
2013/07/02(火) 14:34:18 |URL|光龍 #- [編集]
光龍さんへ2
気付きの感覚は大いなる存在に繋がる尻尾みたいなものなんですね。

尻尾を掴み続けてみます^^

ありがとうございました!
2013/07/02(火) 15:50:10 |URL|Kaorin #- [編集]

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やまがみてるお

Author:やまがみてるお
アーティスト
誰でも「悟り」プロジェクト主催

さとりとは
人間にとって
自然な意識状態です。

子どものころ、私たちは
自然にさとりの意識状態で
起こるできごとを
楽しんでいました。

さとりは
むつかしいもののように
感じられているかも
しれませんが
そうではありません。

さとりとは
自分にとっての
自然な状態に戻ること。

自然の、ありのままの自分を
とりもどしましょう!

※現在、コメントへの
 返信はおこなって
 おりません。

 ご質問には、記事のなかで
 お答えさせていただくことも
 ありますので、お気軽にどうぞ。

著書

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