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やまがみてるお blog   意識の中心―ほんとうの自分―の見つけ方

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思考に気づいているとき、私たちは思考からはなれている

05-02(木)21時47分
こんにちは、やまがみてるおです。

ご訪問ありがとうございます。




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思考に気づいているとき、

思考に気づいている意識は、

思考からはなれています。




頭の中を観察して、思考に気づいたとき、

私たちは、その「気づいた思考」を観察します。




「気づいている思考」があるとき、

そこには、「気づいている存在」がありますので、

そのとき(意識が思考に気づいているとき)には、

意識は思考からはなれています。




けれども、私たちには、

この状態を忘れる習慣が身についているため、

しばらくののちに、思考に意識を向けることへの注意力が弱まり、

「さっき気づいていた思考も、意識化されていない状態」になります。




これが私たちを乗っ取る無意識状態です。




無意識だから乗っ取られるともいえます。




思考はつねにあり、

しっかりと意識化しているとき、

私たちは、思考からはなれています。




私たちの目的は「ノーマインド」ではありません。




『思考に意識を向けて、気づいていること』です。




『思考に気づき、その内容を変えようとせず、

止めようとせず、ただ気づきつづけている』と、

思考はしばらくののちに、消えていくことに気づくでしょう。




もしくは、思考を観察しよう

(「聞いてやるから話なさい」〔byケン・ウィルバー〕という気持ちで、

頭のなかを意識すると、思考は起こらないことを体験されるでしょう。




これが「ノーマインド」です。




「ノーマインド」は、「気づいている思考」に気づきつづけていると、

思考がやんだときにも、自然に起こります。




「思考に気づいている状態」と「ノーマインド」は状態はちがいますが、

どちらも、「悟り」の意識状態です。




*Information*


*『「さとり意識」発見ワークショップ』を開催いたします。

「意識化している自分」という定点を見つけることに重点をおいた、

 ワーク中心のワークショップになります。


◆2013年5月26日、東京にて 詳細は、こちら

◆2013年4月27日、大阪ワークショップ 終了いたしました。

 ご参加くださいましたみなさま、
 楽しい時間をいっしょにすごさせていただき、
 本当にありがとうございました。




*『「いまここ」にさとりを選択する生きかた』ナチュラルスピリット刊、好評発売中!






*ワンクリック、応援おねがいします。

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コメント:

わかりやすい
最近のやまがみさんのブログはわかりやすいです 思考を味わうのも楽しいです(笑)
ありがとうございます
2013/05/03(金) 08:13:17 |URL|Peace #Gq//HHxQ [編集]
やまがみさんこんにちは

いつも興味深く読ませて頂いてます。

そこで質問があります。


思考観察の実践についてなんですが

まず、思考に気づき

それに慣れてきたら今度は

思考に気づいている体験の主体を意識する

という流れがあると理解していますが


今、思考観察を続けて

その体験の主体というものがわかったように思うのですが

今度はその体験の主体を意識するという実践をメインに

切り替えればいいのでしょうか?




あと話は変わって

もしブログの機能でコメント欄の最新のコメント表示というものがあればいいなと思います。
これだけでは意味が通じないと思いますが

コメントする方がコメントを入れると(記事の新しい、古いにかかわらずコメントが入ると)そのことが表示される機能です。
(雲 黒斎さんのブログにあるような機能です)

そうすると自分の知らないところでコメントのやりとりが進んでいるということに気づけるからです。
コメントされる方々の情報などとても参考になっているので。

もしそういう機能があればということで
なければないでいいです^^

よろしくお願いします。
2013/05/03(金) 19:39:59 |URL|てる #- [編集]
てるさん、こんばんは
てるさん、こんばんは。
ちゃんとした返信は、やまがみさんからあると思いますが、一応経験者の立場から一言。

切り替えると言うよりも、そのプロセス(流れ)は、ひと繋がりです。
「思考に気付ける─思考に気付いているソレに気付く─気付いている気付き(体験の主体)に気付く」

学んでいる最中は、間に入っている「─」は流れの一区切りとなりますが、実践がこなれてきたら、その区切りは無くした方がいいと思います。
「1─2─3」とあるとして、「1」から「2」に進むのなら、「12─3」という感じです。

「2」に進んだとしても、「1」があっての「2」なので、「1」は今まで通り継続します。
特に「思考の観察」の肝は、思考に気付けるか否かに掛かっていると、私は感じています。

それは、思考を分析したり、思考を認識したり、思考を意識したりする事では決してありません。
どんな思考にも“気付ける”事です。思考と一体になっていない事です。

肝が失われたら「思考の観察」にはなりませんし、結局は「気付き」の顔をした思考の相手をさせられるだけです。
ですので、メインを切り替える、というよりも、くっ付けるというニュアンスの方が適切ではないかと思います。(^^)

それから細かい事ですが、体験の主体を意識するよりも、体験の主体に気付き続けるという方が、よりその意味が合っているように感じます。
意識するのと、気付くことの違いになってしまいますが、これの意味するものは全然違うと思われます。

てるさんが言われた「意識する」が、気付きであれば何の問題もありませんので。(細かくてすみません ^^;)
いやぁ、実際、それくらい繊細な話でもあるので…でもやっぱり、細かくてすみません。(^^;;;)

あ~あっ、一言がこんなに長くなっちゃって…どこが一言だよって。。。結果を見てあ然としております。(苦笑)
2013/05/03(金) 21:05:22 |URL|光龍 #- [編集]
Peaceさんへ
こんにちは。

わかりやすいといっていただけると、ほんとうにうれしいです!

ほんとうに、ありがとうございます♪
2013/05/03(金) 21:21:20 |URL|やまがみてるお #- [編集]
てるさんへ
こんにちは。

思考に気づき、それに気づいている存在がわかってきたら、

今度は、

思考に気づき、それに気づいている存在に意識を向け、
その存在から、さらに思考を観察するようにしていってください。

そうすると、ますます思考と、それに気づいている存在との関係が
分離していくことを体験されていくと思います。


「最新のコメント表示」最新コメントの表示件数は変更できませんでしたが、機能は追加できました。

よろしくお願いします。
2013/05/03(金) 22:08:26 |URL|やまがみてるお #- [編集]
光龍さんへ
光龍さん、具体的で貴重なアドバイスありがたいです!

気になったのが

体験の主体を「意識する」と「気づき続ける」というところの違いでした。

なんだかわかったような、わからないような、
同じことのような、違うことのような、
そんな感じです(汗)

しばらく考えた結果
ここで言う「気づき続ける」とは
「常に体験の主体でいること」という意味でしょうか?

とんちんかんなこと言ってたらすみません。
またご指摘頂けると助かります。
2013/05/04(土) 00:38:17 |URL|てる #- [編集]
やまがみさんへ
やまがみさん、ありがとうございます!

いつもやまがみさんが言っておられることでしたね(汗)

まだよちよち歩き状態で
はて、ほんとうに自分は体験の主体というものがわかったのかどうなのか?
という思考にはまり込んでしまいました。

またなにかあったら質問させて下さい。

「コメント表示」ありがとうございます!
これでやまがみさんのおねぇキャラを見逃すことがなくなります!
ありがとうございます!(笑)
2013/05/04(土) 00:42:50 |URL|てる #- [編集]
てるさんへ
こんにちは!
ご無沙汰してます。

>はて、ほんとうに自分は体験の主体というものがわかったのかどうなのか?  という思考にはまり込んでしまいました。 

体験の主体は言うなれば「ただ観てるだけ」の存在です。
なので↑のような思考が起きたとき、思考を「ただ観てる」存在に気付きましょう。

ってそれが慣れるまで難しいんですよね…(;^_^A


ここからは思考観察の「補助」として、ハーディング流やまがみオネーさま派?(笑)の視点でお伝えしてみようかと思いますが、
混乱するようでしたら、スルーしてください。
そしてすぐに忘れて下さい。
(余計に思考にハマるかもしれませんので…(^_^;))


体験の主体は、「目の前」にあります。
そこには自分の部屋、職場、友人や家族、自分の胸から下の身体だけでなく、音、そして思考&感情など、
私が感じるものすべてを映すことができます。

しかし映せないものが1つだけあります。
今まであると思っていた「自分の頭」です。
頭や顔の感覚はありますが、それは感覚が映っているだけです。
頭はありません。
(頭がない、という感覚がわかりづらければ、夢の中を思い出してみて下さい。
夢の中で主観の視点で活躍している自分に、頭があると思いますか?)


その頭のない場所に在る「スクリーン」にうつる映像を、ただ観てるだけの存在が体験の主体です。

(夢の中で説明すると、寝てる本体の私の方が体験の主体です。
なので、寝ながら夢に気付いているとも言えます。

しかし…夢と微妙に違うのは、寝てる本体さえも、つまり「スクリーンをただ観てるだけの存在」も、実はスクリーンに映っている!というのが正確かと思います。

スクリーン自体が体験の主体であると感じます。

ここは難しいので、思考観察の補助として考えるのであれば、スクリーンをただ観てるだけの存在=体験の主体で良いと思います。)


このスクリーンの思考を観る方法は、思考に巻き込まれず、一瞬で体験の主体に気付くことができます。
スクリーンに思考が映っていれば(または思考が鳴っていれば)
それを観てるのが体験の主体ということになり、思考と体験の主体とを区別しやすい方法です。
頭の奥でも、スクリーンでも、思考と離れた視点にさえいれば万事オッケーだと思います(^^)

しかしながら、やまがみオネーさまも、ハーディングさんも仰ってますが、「観つづける」ことが大事かと思いますね。


スクリーンに映る映像がどんなに酷かろうと、ただ観てる存在にはなんの影響もありません。
映像が流れるまま放置(ゆだね)です。
酷い映像も、そのうちハッピーな展開になります☆


こういう切り口もたまにはいかがでしょうか??(笑)
惑わせてしまいましたらすみません!即スルーです!(笑)
2013/05/04(土) 04:09:40 |URL|つとむ #- [編集]
てるさんへ
てるさん、こんにちは。

>体験の主体を「意識する」と「気づき続ける」というところの違いでした。

これはですねぇ…
「意識する」を続けていると、いつの間にか「想起する」に変化している場合があるので、それでちょっと気になりました。
(想起:以前あったことなどを思い起こすこと。思い浮かべること。)

気付くは、今しか起こりません。
でも「意識する」は、注意を怠ると想起(=記憶=過去=今ではない=思考)に変化する可能性が常にあります。

いえ、想起が悪いわけではないんです。
思考に気付くために「意識を内面に向ける」というのは、OK!!です。
でも、体験の主体に気付くために「意識を向ける」というのは、ちょっと違う感じがします。

それは、思考に気付いた時点で、その気付きは既に「体験の主体」だからです。
なので正確には、「(気付きである)体験の主体に注意を向ける」というニュアンスになるかと思います。
(意識は無意識になれますが、注意は無意識…無注意にはなれません。)

言葉にすると、「思考に気付いている、その気付きに、気付く(気付きを向ける)」と言う…
なんともヤヤコシイものになってしまいますが。(^^;)

「思考に気付いたら、それは体験の主体」…かなり内容を端折って、要約してしまいますが。
これは私が「体験の主体」が何だか解らなくなって、グチャグチャになっていた時に、やまがみさんから教えてもらった事でした。
(たぶん、それが無かったら、ひたすら苦しみ続けていたと思います。 ^^;)

ほんっと、細かくてごめんなさいネェ~。(ハァト)
っていう感じのおネェ語で、説明できればいいんですけどねぇ…(笑)

私が書いているこれらも、ただの文字でしかありませんからねぇ。。。
自分で書いていて言うのも何ですが、言葉は忘れて、体感を続けてみてください。(^^)
2013/05/04(土) 11:50:56 |URL|光龍 #- [編集]
つとむさんへ
つとむさんありがとうございます!

食い入るように読ませて頂きました(笑)
が、
なんだかわかりそうでわからないという感じでした、すみません(汗)


僕の体験の主体の理解もあやふやで、
もしかしたら勘違いしているのかもしれません。

ちょっと今、頭使いすぎてなにもわからないという状態です(爆)

ただ文章にありました「ゆだね」という表現はしっくりきてます。
このゆだねというのは体験の主体という言葉を使うなら
どのように説明できるものなのでしょうか?

それをも理解できるか怪しくなってきましたが
もし気が向いたらでいいのでコメント頂けるとありがたいです。


>こういう切り口もたまにはいかがでしょうか??(笑)
惑わせてしまいましたらすみません!即スルーです!(笑)

いろんな切り口があると理解が進みますよね。
今回は惑いましたがありがたいです(笑)
またなにかありましたらよろしくお願いします!
2013/05/04(土) 15:06:23 |URL|てる #- [編集]
光龍さんへ
光龍さんへ

詳しい解説ありがとうございます!

ただどこか僕自身掴みきれてないという感じが…すみません(汗)

やはり僕はなにか、どこか勘違いしてるみたいです。
おっしゃるとおり体感を続けるしかないですね。

長い文章頂いて、おネェ言葉も頂いて、
こんなそっけないお返事ですみません。

でもありがたいです。
やまがみ監督のもと、
光龍さん、つとむさん2トップのアドバイス頂けて…
日々練習ですね。
ありがとうございます。
2013/05/04(土) 15:09:21 |URL|てる #- [編集]
てるさん、こちらの方こそ
てるさん。

いえいえ、こちらの方こそ、様々な勉強をさせていただきました。m(_ _)m

やっぱり、やまがみさんの返信は過不足ないし、シンプルだけど本質が的確に乗ってるなぁって思いました。

私もまだまだ「思考の観察」実践中の身ですので、あまり出しゃばらず、この辺りで失礼したいと思います。(^_^)

………もぅ~、光龍ちゃんったら、なに真面目なコメしてんのよぉー。
相変わらずカタイわねぇ~~~(笑)

………ヤバイ、クセになりそう。(爆)
2013/05/04(土) 17:58:54 |URL|光龍 #- [編集]
てるさんへ
ご返信ありがとうございます!

やはり惑わせてしまいましたか(汗)
余計なことを吹き込んでしまいましたね…すみません(;^_^A

「頭がない」についてはとりあえず一切忘れて、思考観察のみの正統派やまがみ流でお願いします(^^)

普段感じてる、「私」という感覚自体が思考による幻想なので、この幻想から抜けるには、ひたすら思考観察一直線でオッケーかと思います!


>僕の体験の主体の理解もあやふやで、  もしかしたら勘違いしているのかもしれません。  ちょっと今、頭使いすぎてなにもわからないという状態です(爆) 

もしかしたら、私も1人でスクリーンとか言って勘違いしてるかもしれません(爆)
その可能性は大です。
でも気にしないで自分の感覚や、体験を信じていきましょう!


>このゆだねというのは体験の主体という言葉を使うなら  どのように説明できるものなのでしょうか? 

うーん…鋭い質問しますね?(笑)

現実的な観点から言いますと、体験の主体から思考を観察し、思考は自分と別ものであると理解してくると、その虚偽を見破るようになってきます。
今までの自分は思考によってかなり思い違いをしていた、制限をさせられてた、ということがわかるようになります。

そうなってくると、思考よりも、体験の主体の方に自分の主導権が移り、何事も起こるがままにゆだねてて大丈夫という感覚になります。

実際、自我にとって嫌な出来事が起きたとしても、その出来事はすぐに過ぎ去ってしまい、体験の主体=「いまここ」では何も嫌なことは起きていないことがわかります。

この時、過去の後悔による未来への不安が湧き出しますが、体験の主体に浸りつづけていると、それらがただの妄想であることが実感でき、安心して無防備になれます。


そして私の経験では、
思考から体験の主体に主導権が移ってきた時期に、なぜか不思議と物事がうまく行く経験をすることが多くなってきたのも事実で、嫌な出来事も今の喜びに必要だったんだなとわかりました。
これは上記にある、妄想から抜け出たことによる「物事の捉え方の変化」とも考えられますが、シンクロ的なことも多くなり、何か偉大な存在を意識せずにはいられません。

それが体験の主体によるものなのかどうかはっきりと今は言えませんが、このような経験を重ねて、今の私は「何が起きても大丈夫!」というゆだねられる感覚を得ています。


こんな感じでしょうか?
またまた長文のうえ、的を外していましたらすみません(^^;)
2013/05/04(土) 18:51:32 |URL|つとむ #- [編集]
つとむさんへ
つとむさんの表現はそのとおりです。日常で会話したり思考したりしている自分は本来の自分ではありません。 やまがみさんの方法はシンプルにここに気がつかせてくれます。






2013/05/04(土) 19:43:09 |URL|Peace #Gq//HHxQ [編集]
光龍さんへ
お姉様、ありがとうございました(笑)

日々観察でアドバイス頂いた内容がいずれわかるんだと思います。
今はまだその段階に至ってないのだなと思いました。
でもこうして教えて頂けるのはほんとありがたいです。

今後ともよろしくお願いします!
2013/05/04(土) 21:05:16 |URL|てる #- [編集]
つとむさんへ
つとむさんご丁寧にありがとうございます!

スクリーン自体が本当の自分であるというのは
少しだけわかってきたような気がしてます。

つとむさんの思考観察の経緯もとてもわかりやすかったです。
励みになります。

また機会がありましたらご指摘などお願いします。
ありがとうございました!
2013/05/04(土) 21:07:02 |URL|てる #- [編集]
Peaceさんへ
こんにちは。
いつもフォローして下さってありがとうございます。

ラムダさんのブログのコメントでもそうでしたね(^^)
嬉しく思います。
2013/05/04(土) 21:25:46 |URL|つとむ #- [編集]
てるさんへ
スクリーンわかりましたか!?
すごい!!!(^^)

私も普段やまがみさんをはじめ、みなさんの体験を自分でいろいろと思考錯誤して理解を深めてます。
本当にみなさんのおかげです☆
てるさんも自分なりの大発見ありましたらシェアしてくださいね!
よろしくお願いします(^^)
2013/05/04(土) 21:35:24 |URL|つとむ #- [編集]
てるちゅうわ~ん♪
こちらこそ、ありがとうね~♪

よちよち、のんびり、いきましょう!
2013/05/06(月) 20:49:22 |URL|やまがみてるお #- [編集]

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プロフィール

やまがみてるお

Author:やまがみてるお
アーティスト
誰でも「悟り」プロジェクト主催

さとりとは
人間にとって
自然な意識状態です。

子どものころ、私たちは
自然にさとりの意識状態で
起こるできごとを
楽しんでいました。

さとりは
むつかしいもののように
感じられているかも
しれませんが
そうではありません。

さとりとは
自分にとっての
自然な状態に戻ること。

自然の、ありのままの自分を
とりもどしましょう!

※現在、コメントへの
 返信はおこなって
 おりません。

 ご質問には、記事のなかで
 お答えさせていただくことも
 ありますので、お気軽にどうぞ。

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