誰でも「悟り」プロジェクト   意識の中心みいつけた!

やまがみてるお blog   意識の中心―ほんとうの自分―の見つけ方

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「『悟り意識』発見ワークショップ」のお知らせ

03-27(水)21時21分
こんにちは、やまがみてるおです。

ご訪問ありがとうございます。




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はじめてお越しの方は、「こちら」を見てね。




おまたせいたしました、

大阪(2013年4月27日)、東京(2013年5月26日)にて、

やまがみてるお初の1dayワークショップを開催いたします。




一日をとおして「さとり意識」にフォーカスすることに特化した

ワークショップになります。




さとりとは、思考からはなれた意識状態です。

私たちは普段、自分でも気づかないうちに思考に同一化している傾向にあります。

思考が起こると、無意識にそれに同一化し、その内容を体験します。




無意識のうちに、起こった思考の内容にあやつられるようなことが

起こっているのですが、このことには気がついていません。




私たちと、思考との関係は、逆転しています。

思考が、私たちの主人ではありません。

思考からはなれた意識である私たちが主人で、

思考は主人がその活動のために活用する道具です。




思考からはなれた意識状態―さとりの意識状態―こそが、

人間にとって自然な状態です。




けれども過去の経験から、このことは見失われています。




さとりの意識状態―思考からはなれた意識状態―は、

とってもささやかなもので、気づきにくいと感じられる方もおられることは確かですが、

実際には誰にでも見つけだすことが可能だと私はとらえています。




あまりにもささやかで、あたりまえすぎると感じるものなので、

それを「これだ」と認識することに抵抗を感じたり、

躊躇するというようなことが起こっているだけなのです。




それが「これだ」と認識できたあとの対処法もお伝えします。




前半

◎私たちの誤解

◎私とは何か?

◎自分をこえた存在に気づく

◎内側から見つめる視点に気づくワーク

◎思考観察ワーク

◎シェアリング

◎感情解放ワーク

◎シェアリング




後半

◎さとりの意識状態について

◎鏡を見つめる視点に気づくワーク

◎向き合う人の内側の視点に気づくワーク

◎シェアリング

◎瞑想タイム

◎思考観察ワーク

◎シェアリング

◎さとりの意識状態が定着するまで


※ プログラムは多少変更する可能性がありますことを予めご了承ください。
※ 当ワークショップは、色鉛筆が必要です。
  色鉛筆はこちらで準備いたしておりますが、
  ご自身で使っているものをお持ちいただいても構いません。
  色鉛筆は使いますが、絵を描くために使うのではありませんので、
  絵の苦手な方も安心してご参加ください。
※ ワークショップの録音・録画はご遠慮お願いいたします。




◆大阪◆ 大阪市中央公会堂

日時:2013年4月27日(土) 10時~17時(受付開始9時45分)

参加代金:20,000円(お申し込み後、お振り込み)

お申し込みは こちら


*昼食に1時間ほどの休憩時間を予定しています。
 会場内にてご飲食いただくことができますが、
 館内にはゴミ箱がございませんので、
 ゴミは各自でお持ち帰りをお願いいたします。
*館内には、オムライスなどで有名なレストランがございます。
(人気店のため、混雑が予想されますことをご了承お願いいたします)




◆東京◆ 大橋会館

日時:2013年5月26日(日) 10時~17時(受付開始9時40分)

参加代金:20,000円(お申し込み後、お振り込み)

お申し込みは こちら


【キャンセルについて】
お振込みの如何に関わらず、2週間前から4日前までのキャンセルの場合は参加費の30%、3日前から前日までのキャンセルの場合は50%、当日キャンセルの場合は100%のキャンセル料金としてお申し受けいたしますので、あしからずご了承お願いいたします。(キャンセル日は、東京ナチュラルスピリット主催ワークショップの場合は、いずれも、営業日換算。詳細はナチュラルスピリットワークショップページをご参照願います。振込手数料はお客様負担)



*Information*


*『「いまここ」にさとりを選択する生きかた』ナチュラルスピリット刊、好評発売中!



お読みくださいました方で、応援いただける方は、

アマゾンにてカスタマーレビューを書いていただけましたら、うれしいです。

応援、よろしくお願いいたします♪


これまでに書き込みいただきましたカスタマーレビューはこちら




*ワンクリック、応援おねがいします。

 みんなで世界観を転換しましょう♪

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コメント:

やまがみさん、ご無沙汰しています。
マイペースで思考に気づきなから過ごしています。
やまがみさん推薦の、ジーナ・レイクさんの書籍『根本的な幸せへの道』…私もいま読んでいます。

こちらも、やまがみさんのご本同様、気づきをたっぷりいただける書籍ですね。
本当に素晴らしいと思いました。
思考観察への取り組みを後押しして下さいます。 今後ともどうぞよろしくお願いします。
合掌感謝恩寵 平井
2013/03/29(金) 10:28:25 |URL|平井ケンタ #- [編集]
平井ケンタ さんへ
『根本的な幸せへの道』は、私もたいへん、参考になりました。

> 思考観察への取り組みを後押しして下さいます。 今後ともどうぞよろしくお願いします。

思考観察とは、「いま思考に気づいているか?」です。
2013/03/29(金) 19:52:54 |URL|やまがみてるお #- [編集]
やまがみさん、こんにちは。

>実際には誰にでも見つけだすことが可能だと私はとらえています。

これは本当にそうなのでしょうか?
色々やっても私はやはり今もってみつけられません。

私の場合、気付いている意識の気配とか存在感を全く感じません。
変な言い方ですが「無味、無臭、無味覚」という感じです。
まるで透明人間をみたいでそこだと言われてもどこだになってしまいます。。。。
2013/03/30(土) 21:57:18 |URL|おりえ #- [編集]
おりえさんへ
こんにちは。

おりえさんのように、私たちが伝え合おうとしているその状態が、

「なかなかわかりません」とおっしゃられるかたがいらっしゃるのは確かです。


> 色々やっても私はやはり今もってみつけられません。


それは、見つけようとして探すものではなく、

ある状態に「気づいている状態」だととらえなおしてください。


私のいっている誰にでも気づくことのできるその状態とは、

「自分のいまの状態に気づいている意識状態」といいかえることができます。


私たちには「自分の、いまの状態に気づいている(意識を向けて気づいている)意識状態」と、

そうではない状態があります。


そうではない状態とは、無意識の状態です。


いまパソコンを見ている自分に意識を向けてください。

自分がパソコンを見ていることが、意識されますよね。

これを意識していなかったとき、それは無意識におこなわれていました。


これを意識したとき、私たちは、自分がパソコンを見ていることを意識します。

「自分がパソコンを見ている状態」を自分で気づくことができました。


普段、私たちは無意識です。

パソコンを見ていても「自分がパソコンを見ていることに意識を向けずに、パソコンを見ている」わけです。


いま一度、パソコンを見ている自分に意識を向けてください。

自分がパソコンを見ていることに気づいていますか?


気づいていたら、それが私のいっている「気づいている意識」です。


自分がパソコンを見ていることに気づいているのに、

「気づいている意識」が存在しないことは、ありえません。


ただ気づいていたら、それでいいだけなのですが、思考はそれではよしとはしません。

もっとすごいものが見つかるはずだと、勝手にいっているのです。


私がいっている意識は、自分のいまの状態に意識を向けて、

自分が何をしているか、気づいている状態のことをいっています。


パソコンを見ているときには、自分がパソコンを見ていることを意識します。それでよし。

けれども、普段は、自分がパソコンを見ていることを「意識せず」にパソコンを見ています。


普段私たちは、テレビを自分が見ていることを「意識せず」テレビを見ています。

こうして、主人の存在が、忘れられているのです。


ほかのことをしているときにも、

それらのことをしている自分に意識を向け、

いろいろなことをしていることに気づいていきましょう。


歩いているときには、自分が歩いていることに意識を向けて、

自分が歩いていることに気づきましょう。


本を読んでいるときには、自分が本を読んでいることに意識を向けて、

自分が本を読んでいることに気づきましょう。


音楽を聴いているときには、自分が音楽を聴いていることに意識を向けて、

自分が音楽を聴いていることに気づきましょう。


テレビを見ているときには、自分がテレビを見ていることに意識を向けて、

自分がテレビを見ていることに気づきましょう。



このように、私たちには二つの意識状態があることがわかっていただけたと思います。

「自分の、いまの状態に気づいている(意識を向けて気づいている)意識状態」―

すなわち、意識的な状態―と、

そうではない状態―無意識状態―です。


いまの自分の状態に意識を向けたときには、私たちは意識的になります。

けれども、これまでは、このことには気づかずに「無意識」であったわけです。


私が、誰にでも見つけだすことができるはずだといっている意識状態とは、

「いまの自分の状態に気づいている意識状態」のことです。


おりえさんは、自分がパソコンを見ているときにそれに意識を向けてみて、

自分がパソコンを見ていることに気づけないというわけではないと思います。


(もうしわけございません。私の想像力では、自分のその瞬間の状態に意識を向けて、

 その状態に気づけないという方がいらっしゃる可能性が理解できません。

 たとえば、テレビを見ているときに、自分がいま何をしているのかに意識を向けてみて、

 自分がテレビを見ていることに気づけない人がいる可能性があるかもしれないということが、

 理解できません。)


誰にでもそれに意識を向けると、気づけるはずです(と私は信じています)。


私がお伝えしているのは、そのような、自分の状態に気づいている意識状態のことで、

そのほかのどんなものでもありません。


おどろくような至福体験でもありませんし、

びっくりするような神秘体験でもありません。


「ただ自分の状態に気づいている状態」のことをいっています。
2013/03/31(日) 23:53:59 |URL|やまがみてるお #- [編集]
おりえさん関連。
横からすみません。
おりえさんとやまがみさんのこのやり取りは‥
本当に大切な内容で、このポイントを、正直に・誠実にこちらでシェアして下さったお二人に心から感謝いたします。
私の禅の先生も、おんなじことを毎回伝えて下さっています。
「すでに誰しもみんな常に悟りの状態にあるのに気づけないでいるだけ、はっきりわからないだけだよ」と…
本当に大切なポイントを提示下さったおりえさん、本当にありがとうございました(*^o^*)
2013/04/01(月) 07:29:56 |URL|平井ケンタ #- [編集]
やまがみさん、こんにちは。

コメントありがとうございます。
やまがみさんのおっしゃる「自分のいまの状態に気づいている意識状態」というのはとっても良く理解出来ました。
無意識なのか気付いている意識状態なのか。
今自分はそのどちらなのか。

それは理解出来たのですが、そこからどうすれば良いのでしょうか?

と申しますのも以前書かせて頂いたのですが、エゴというか思考・感情に気付き続けるというのは二年前位からやってはいるのですが(〇〇だと思っているんだなあとか〇〇と感じているんだなあという具合に)、それでエゴが弱くなるとか楽になるとかはありません。

「今自分は不安になってるんだなあ」と不安に気付いても不安で苦しいまんま。
1、2時間その感情見続けてようやく消えていく感じなのですが。また沸いてきます。その繰り返しです。
特にジャッジを付けず上記のように淡々と思考や感情見続けているのですが。

思考や感情に気付てもただそれだけというか。
特にそれで何か変化があったというのは今の所みつけられません。


>平井さん

やまがみさんに何度もアドバイス頂いているのですがどうもなかなか自分の中に落としこめなくて申し訳なく思っています。
2013/04/01(月) 20:13:50 |URL|おりえ #- [編集]
平井ケンタさんへ
私個人から見た「私の伝え方」で、私自身が伝わると感じていても、
伝わらないというジレンマに悩みます。

けれどもその過程で、自分のいいかたに内在している誤解を招きかねない表現や、よりわかりやすく伝えることのできる可能性のある語りかたが見つかることがあります。

それでも、なかなか伝わらないこともあるのですが。

> 私の禅の先生も、おんなじことを毎回伝えて下さっています。
> 「すでに誰しもみんな常に悟りの状態にあるのに気づけないでいるだけ、はっきりわからないだけだよ」と…

それでも、読者のみなさまは、「はっきりとわかりたい」わけですものね。
2013/04/02(火) 00:19:27 |URL|やまがみてるお #- [編集]
おりえさんへ
こんにちは。

> 無意識なのか気付いている意識状態なのか。
> 今自分はそのどちらなのか。
> それは理解出来たのですが、そこからどうすれば良いのでしょうか?

この質問に対する答えは、おりえさんのつぎの説明のあとでお答えしたほうが、よさそうですね。

> と申しますのも以前書かせて頂いたのですが、エゴというか思考・感情に気付き続けるというのは二年前位からやってはいるのですが(〇〇だと思っているんだなあとか〇〇と感じているんだなあという具合に)、それでエゴが弱くなるとか楽になるとかはありません。

> 「今自分は不安になってるんだなあ」と不安に気付いても不安で苦しいまんま。
> 1、2時間その感情見続けてようやく消えていく感じなのですが。また沸いてきます。その繰り返しです。
> 特にジャッジを付けず上記のように淡々と思考や感情見続けているのですが。

問題は、感情に対しては、観察しても何も解決しないということです。

ブログや著書で書いていますが、思考は、ただ観察することで、消えていきますが、感情は、感じきる必要があるからです。

不安に対しては、どんどん不安になって、その不安を感じ尽くす必要があります。

不安になって、不安を感じて感じて、どんどん不安になっても、その結果、不安な現象は、けっして起こりません。これを観察する(体験する)必要があるのです。

恐怖もそうです。

怒りや悲しみに対してもおなじです。

> それは理解出来たのですが、そこからどうすれば良いのでしょうか?

感情が解消されていたら、あとは「その瞬間瞬間の自分の状態に気づきつづけ」ていくと、

進むべき道がわかります。

というのも、不安や恐怖が、進むべき道に気づかせなくしているからです。

抑圧されている不安や恐怖が解消されていると、

その瞬間瞬間の自分の状態に気づくことで

自分の進みたい方向がわかってくるからです。

これは感覚としてわかってくるのですが、

不安があるとそれが蓋になり私たちには気づけないからです。
2013/04/02(火) 00:57:50 |URL|やまがみてるお #- [編集]
やまがみさん、こんにちは。

>問題は、感情に対しては、観察しても何も解決しないということです。

ブログや著書で書いていますが、思考は、ただ観察することで、消えていきますが、感情は、感じきる必要があるからです。

そうだったんですか。私は一緒たんに考えていました。

変な質問なのですが思考と感情の線引きはどういう感じなのでしょうか?

「不安を感じている」は思考ではなくて感情という事なのでこういう場合は感情を感じきるでOKなのでしょうか?
「自分を卑下している」は思考という事でこれは観察でOKになるのでしょうか?

ふと迷ってしまったので。
2013/04/03(水) 00:56:55 |URL|おりえ #- [編集]
おりえさんへ
こんにちは。

私たちは、第一に「あるがままにゆだねたい」わけなのですが、それに(無意識の)思考や感情が抵抗し、うまくいかなくなっているということです。

これを解消するための方法の一つが、「思考を観察して、(無意識を含む)思考からはなれた自分を確立したい」です。

もう一つの方法が「無意識に抑圧している感情を感じつくして、感情の影響下から自由を取り戻したい」です。

ですから、「自分で試してみて、体験したいことは以下の三つの方法に取り組み、その結果を観察する」です。

①あるがままにゆだねる
②思考を観察する
③感情を解放する

上記のことに関しては、近いうちにもう一度、注意するようにお伝えしたいと思っていますので、しばらくお待ちください。


> 変な質問なのですが思考と感情の線引きはどういう感じなのでしょうか?

私たちはつねにことばをとおして世界と関わっています。
世界を認識する手段を、ことばに依存しているわけです。

たとえば、ことばを介さずに世界を認識することには、私たちはゆだねません。
鳥が飛んでいるところを見ても、「鳥が飛んでいった」という思考を介して、その状況を認識するわけです。

そして、このことには気づいていません。

車が走っていく音を耳にすると、「車が走っていった」という思考を介して、その状況を認識するわけです。

そして、このことには気づいていません。

これらの事実の説明には、いいも悪いもありませんので、たんなる思考として認識されます。


けれどもこの延長に「~ねばならない」や「~であるべき」などの思考があります。

気づかないうちに思考を介して世界を認識する習慣の延長で、これが起こります。


さまざまなものを、ことばや思考を介して理解し(その多くは誤解に基づいているのですが)、

その理解したものに操られているのです。


これらの思考の影響が、肉体的に現れると緊張となります。

緊張のあるときには、「無意識の思考」の影響があります。

気づくと解消します。

これゆえ、思考には、気づく必要があります。


思考の影響が感情的にあらわれたものが感情です。

不安や恐怖、心配や怒りなどの背後には、それをつくりだした思考(無意識の思考)があります。

無意識の思考を放置した結果、感じるようになった、不快感といいかえることができます。


> 「不安を感じている」は思考ではなくて感情という事なのでこういう場合は感情を感じきるでOKなのでしょうか?

OKです。

> 「自分を卑下している」は思考という事でこれは観察でOKになるのでしょうか?

卑下していることで、感じている感覚は感情です。

自分が感じている感覚に意識を向け、それを避けようとしていることに気づくようにしてください。

気づいたら、それは感情で、感じる必要があります。


感じたら、自然に解消されていきますので、これを体験したら、

ただ感じるだけでいいことが理解していただけると思います。

2013/04/03(水) 16:30:27 |URL|やまがみてるお #- [編集]
やまがみさん、何度も丁寧なお返事ありがとうございます。
何度も読み返して理解したいと思います。
2013/04/03(水) 21:21:11 |URL|おりえ #- [編集]
おりえさんへ
どういたしまして。

頭で理解するのではなくて、体験こそが私たちに変化を起こしますので、
どうか試してみてくださいね。

思考は体験を恐れて避けようとします。
が、百聞は一見にしかずです。

不安に感じたら、不安を感じます。どんどん感じます。どんどん感じると、不安は自然に消えていくことを体験されるでしょう。

不安を感じることを、私たちは恐れます。
恐怖を感じることを、私たちは恐れます。

恐れても解決しません。
感情は観察しても解決しません。

けれども、感じきると、それらの感情は消化されて消えていくことを体験します。
消えていったあとも、何度か戻ってくるかもしれませんが、格段に楽になっていることを体験するでしょう。

消えていくことを目撃すると、それらが幻想だったことを私たちは体験的に理解します。

思考は、これを試すことを恐れて、さまざまな理由をつけて、避けようとするでしょうが。
2013/04/03(水) 23:54:55 |URL|やまがみてるお #- [編集]

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プロフィール

やまがみてるお

Author:やまがみてるお
アーティスト
誰でも「悟り」プロジェクト主催

さとりとは
人間にとって
自然な意識状態です。

子どものころ、私たちは
自然にさとりの意識状態で
起こるできごとを
楽しんでいました。

さとりは
むつかしいもののように
感じられているかも
しれませんが
そうではありません。

さとりとは
自分にとっての
自然な状態に戻ること。

自然の、ありのままの自分を
とりもどしましょう!

※現在、コメントへの
 返信はおこなって
 おりません。

 ご質問には、記事のなかで
 お答えさせていただくことも
 ありますので、お気軽にどうぞ。

著書

『スターピープル vol.56』より、連載がスタート!

ぜひ、ご覧ください!

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