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やまがみてるお blog   意識の中心―ほんとうの自分―の見つけ方

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「思考」が私たちの支配能力をもつ時代はまもなく終焉する

01-20(日)17時28分
こんにちは、やまがみてるおです。

ご訪問ありがとうございます。




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はじめてお越しの方は、「こちら」を見てね。




2013年1月19日、大阪市内某所にて、

『「意識の目覚め」トークセッション 2013』を開催いたしました。




建物内で一番大きな会議室をお借りさせていただいていましたが、

たくさんのかたにご参加いただきましたおかげで、

広すぎることもなく、ちょうどいい感じでおこなうことができました。




お申し込み時にいただいた質問にお答えさせていただくという方法で、

進めさせていただきましたが、質問という形で対談にご参加いただくことで、

これまでとは違った双方向的な時間を共有させていただくことが

できたのではないかと感じています。




質問にお答えすることを中心に進めさせていただきましたため、

時間があったらお伝えしたいと準備していた

「ワーク」や、そのほかの「テーマ」のいくつかを割愛させていただいたのですが、

その点をおことわりすることに気がまわらなかったことや、

そのほかにも行き届かない点が多々ありましたことをお詫びいたします。




楽しい時間をともにすごさせていただけましたことに

心より感謝しています。




「トークセッション」のときにお伝えさせていただきました

「自分の才能と能力」について、

もう少し、くわしくお話させていただきたいと思いましたが、

長くなりそうですので、(私の話「も」長いですので〔笑〕)

今回は、読者のnobodyさん がシェアしてくださいました、

James Brahaさんのことばをご紹介させていただきたいと思います。

(『Living Reality』P152-155より)




( ↓ 引用ここから ↓ )




無抵抗




欲望とは何か?




ひとつの思考です。




それはひとつの思考への固着です。




もしあなたがある想念や思いつきに固着しなかったら、

その想念は自由に流れます。





いいですか、その固着はエネルギーの詰まりです。

それはあるがままに対する抵抗です。

あるがままに対するどんな抵抗も、葛藤です。





あなたは思考を止めることはできません。




それはただその思考にはどんな実体も、

また独立した本質もないことを理解するということなのです。




あなたのなかには、

何かを止めたり何かをしたりできる

何らかの力をもったどんな実体も存在しません。

しかしそれを理解することが重要なのです。





その抵抗の認識は、無抵抗の地点から起こるに違いありません。




その無抵抗の瞬間、あなたはそこにいます。




自分が抵抗していることを、あなたは無抵抗からしか認識できません。




例えば、もしあなたが完全に狂っていたら、あなたにそれはわかりません。




正気の地点からしか、あなたは自分の狂気を認識しません。




その無抵抗の地点からの抵抗の認識のなかで、

あなたはごく微妙なくつろぎに気づくでしょう。




そしてしばらくして、それがより頻繁に起こるうちに、

それはもっとはっきりしたものになります。




その瞬間、そこに手放しがあります。




( ↑ 引用ここまで ↑ )




「その無抵抗の地点からの抵抗の認識のなかで、

 あなたはごく微妙なくつろぎに気づくでしょう。

 そしてしばらくして、それがより頻繁に起こるうちに、

 それはもっとはっきりしたものになります」




私のお伝えしてきたことばでは、

「無抵抗の地点」とは、「思考に気づいている視点」です。

「抵抗の認識」とは、「思考に気づくこと」です。

「思考に気づいている視点」が「微妙なくつろぎ」をもたらします。

それは、私もいつもいっているように、とってもささやかな、微妙な感覚です。




「それが習慣化されると、それは定着します」

(そしてしばらくして、それがより頻繁に起こるうちに、

 それはもっとはっきりしたものになります)




nobodyさんのコメント欄でのシェアを見たとき、

私はとってもうれしく感じました。




James Brahaさんのようなかたが、

地球上にたくさんあらわれはじめていることが、

人類がすでに新しい時代を迎えようとしていることを

実感させてくれるからです。




人類はいま、思考からの目覚めを体験しています。

なんとすばらしいことでしょうか!




nobodyさんはとってもすぐれた観察眼をもたれているかたで、

一週間ほどまえより、ご自身の思考の観察記録をはじめられています。




こちらもぜひご参照ください。

nobodyさんのブログ「咲き誇る大輪の花」




*Information*


おかげさまで、

『「いまここ」にさとりを選択する生きかた』

増刷が決定いたしました!




以下、ナチュラルスピリットさまのツイッターより引用




*****


『いまここにさとりを選択する生きかた』発売一週間で、重版が決定しました。

Amazonにも素晴らしいレビューを書いていただきありがとうございます。

本社在庫は無くなりましたが、書店さんの棚在庫は、また若干あります。

三月頭には、重版出来の予定で進行しております!


*****




品切れでご迷惑をおかけしておりますお客さま、

申し訳ございませんが、増刷まで、しばらくお待ちください。




ナチュラルスピリットさまのツイッターはこちら




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コメント:

初めまして。やまがみてるおさんの著書、毎日熟読させて頂いております。今、一番興味を持っているところが
P219の箇所です。私にとって難解なゼラントの疑問がもう少しで解明出来そうなので、質問させて頂きます。『それがおこることを確信している部分』とは具体的に何を指しているのでしょうか?
済みません。教えて下さい。
2013/01/20(日) 20:27:08 |URL|ばぶる #- [編集]
ありがとうございました。
やまがみさん、昨日はありがとうございました。
お逢い出来て良かったです♪

本当にさとりは特別じゃない事、誰でも起きうることだとはっきり認識しました(*^_^*)
次回はワークをメインだったら嬉しいです。

P.S.ブログの方からリンクの方張らせて頂きました<m(__)m>
2013/01/20(日) 22:16:40 |URL #47HQXcl. [編集]
ばぶるさんへ
はじめまして。
初コメントありがとうございます。

『リアリティー・トランサーフィン』は、とってもすぐれた願望実現解説書です。

> 『それがおこることを確信している部分』とは具体的に何を指しているのでしょうか?

手をうえにあげるとき、私たちは「もしかしたら、あがらないかも・・・」なんて、これっぽっちも思いません。

私たちは自分の行動に関しては、たとえば、手をうえにあげるとき、私たちは『それがおこることを確信しています』

想念が実現化するには、すでにそれが実現化することを確信できるほど、私たちはそうなることを感じている必要があります。

私は『リアリティー・トランサーフィン』シリーズを通しで、三周以上読みこんでいます。

読み込むと、しだいにわかってきます。

ゼランドのいうように、軍艦を動かすには、ゆっくりとした時間が必要なのです。
2013/01/20(日) 23:44:00 |URL|やまがみてるお #- [編集]
希さんへ
こんにちは♪

こちらこそ、ご参加ありがとうございました。

ワークショップでは、ワーク中心でさせていただいているのですが、
今回は、質問を中心にお答えするという新しいスタイルに挑戦してみたくなり、
少し質問にお答えすることに「執着」しすぎてしまったのかと反省(思考)しています(笑)

お会いできてうれしかったです。

これからもよろしくお願いします。

リンクさせていただきました♪
2013/01/21(月) 00:03:01 |URL|やまがみてるお #- [編集]
トークセッション
やまがみさん、先日はありがとうございました。

上のコメント
>少し質問にお答えすることに「執着」しすぎてしまったのかと反省(思考)しています(笑)

を読んで、あはは!と笑ってしまいました。
確かにやまがみさんもユウさんも少し長めででしたね(^^)

しかし、丁寧に順を追ってお話しくださったことによって、ストン!と肚に落とせた内容がいくつもありました。
また、同じ質問にお二人が順にお話されるのは、いいですね。それぞれの経験を通した角度の違った話が「物事が多面体でありながら、行きつくところは同じ」というシンプルなところも実感できました。

会場も気持ちの良い立地でとても穏やかな気分で参加でき、やまがみさん&ユウさんの体温を感じた素敵な一日に…(^^)ありがとうございました☆



2013/01/21(月) 17:12:40 |URL|m123 #- [編集]
m123 さんへ
こちらこそ、ご参加ありがとうございました。

お伝えしたいことを話しはじめると、ついつい話が長くなってしまうんですよね(笑)

> しかし、丁寧に順を追ってお話しくださったことによって、ストン!と肚に落とせた内容がいくつもありました。
> また、同じ質問にお二人が順にお話されるのは、いいですね。それぞれの経験を通した角度の違った話が「物事が多面体でありながら、行きつくところは同じ」というシンプルなところも実感できました。

ことばは違いますが、おなじことをお伝えしているところが多かったですので、お聞きいただいているかたから見ると、どうだっただろうと気になっていましたので、そのようにいっていただけて、安心しました。

> 会場も気持ちの良い立地でとても穏やかな気分で参加でき、やまがみさん&ユウさんの体温を感じた素敵な一日に…(^^)ありがとうございました☆

こちらこそ、楽しい時間をいっしょにすごさせていただき、ほんとうに、ありがとうございました。

2013/01/21(月) 20:19:41 |URL|やまがみてるお #- [編集]
やまがみさん
私の小さな日記までご紹介いただいてありがとうございます^^

無抵抗からの抵抗の認識について、きっとお話いただけるだろうと思っていました。私の中の自我の操作性に手を焼く毎日ですが、少しずつ手放していこうと思います。ありがとうございました。
2013/01/22(火) 00:19:43 |URL|nobody #noRfYm1U [編集]
教えて下さい
はじめてコメントさせて戴きます。やまがみさんのブログを読み、思考に気づく事をして2カ月が過ぎました。「いまここに悟りを選択する生き方」も読みました。理解するまで再度読むつもりです。そこで教えて戴きたい事は、思考の観察を始めてから、何日か過ぎた頃、猛烈に思考が増え、これが思考(自我)の抵抗ですね?それからまた何日かすると今度は思考が減ったというより無くなったに近いほど消えていきました。この状態は今も続いています。その思考に気づいている存在ですが、確かに在ります。在るには在るのですが、それは思考している自分を、だた見ているだけ。自分がどんな思考をしても、どんな行動」をしても、喜んでも、悲しんでも、起こっても、それに対して一切の感情を入れず、本当に、ただただ見ているだけ。これが本当の私なのでしょうか?それとも私は間違ってしまっているのでしょうか?また、例えば自分に起きてくる事や周りの人に起きてくる事、それが一般的に大変な事態でも、私が思考に気づく事で認識している本当の私からすると、ひとつの出来事としか捉えられなくなりました。転んだという出来事だったり、悲しいという感情を感じている出来事だったり、それに対して全く感情が入らないというか、悪く言えば人間味がなくなってきました。が、常に心の安定があり、ただ、そういう体験をしている自分があるだけです。上手く表現できませんが、思考に気づく事によって、私の様になっていく事は自然な事でしょうか?以前の自分では考えられないほど心が落ち着いていて、逆にこれで良いのか、一度お聞きしたいと思い、コメントさせて戴きました。
2013/01/22(火) 09:28:46 |URL|下村 明美 #- [編集]
nobodyさんへ
> 無抵抗からの抵抗の認識について、きっとお話いただけるだろうと思っていました。

「無抵抗から、抵抗を認識しましょう」は、ほんとうに、わかりやすい表現ですね。

> 私の中の自我の操作性に手を焼く毎日ですが、少しずつ手放していこうと思います。ありがとうございました。

最初のうち、自我の操作性に手を焼くことは、当然のことです。

ただ「自分のなかに自我の操作性」があることを(無抵抗から)観察して、気づきつづけてください。
2013/01/22(火) 13:18:47 |URL|やまがみてるお #- [編集]
明美さんへ
下村 明美さま
はじめまして。
コメント、著書をお読みくださいまして、ありがとうございます。

まず心配がないことをお伝えします。

明美さんがおっしゃられているとおり、その状態が、「ほんとうの自分」「さとりの意識状態」です。

> 思考の観察を始めてから、何日か過ぎた頃、猛烈に思考が増え、これが思考(自我)の抵抗ですね?それからまた何日かすると今度は思考が減ったというより無くなったに近いほど消えていきました。この状態は今も続いています。

この状態が続いていることは、「思考からはなれた意識の定着」を意味します。

> この思考に気づいている存在ですが、確かに在ります。在るには在るのですが、それは思考している自分を、だた見ているだけ。自分がどんな思考をしても、どんな行動」をしても、喜んでも、悲しんでも、起こっても、それに対して一切の感情を入れず、本当に、ただただ見ているだけ。これが本当の私なのでしょうか?

私たちはこれまで、思考や感情と完全に同一化して生きてきましたので、思考や感情(の動き)こそが自分だと感じていました。それは、思考や感情に支えられていたようなものです。

思考や感情とは本来は、ただ起こり、去っていくものなのですが、この起こりを放置しすぎていたため、それが休むことなくくりかえされ、それに私たち自身が同一化することによって依存するようになっているため、それが私たちを支配していました。

小さな子どもが、親と二人で見ず知らずの土地に旅しているときに、親とはぐれたら、不安になるでしょう。

(もちろん個人差はありますが)私たちは大人ですが、思考に対して、無条件で依存していたため、目覚めが急激に起こると、このような不安におそわれることは予想されます。

明美さんの場合、

観察をはじめて、「何日か過ぎた頃」に自我の抵抗を観察し、「また何日かすると」思考がほとんど消え、その後「この状態は今も続いて」いるということで、

「何日か過ぎた頃」プラス「また何日か」という非常に短いスパンでこれが起こりました。

これが急激に起こったため、対応に戸惑っているという段階です。

> それとも私は間違ってしまっているのでしょうか?

これが思考に過ぎないことを思い出しましょう。

> また、例えば自分に起きてくる事や周りの人に起きてくる事、それが一般的に大変な事態でも、私が思考に気づく事で認識している本当の私からすると、ひとつの出来事としか捉えられなくなりました。転んだという出来事だったり、悲しいという感情を感じている出来事だったり、それに対して全く感情が入らないというか、悪く言えば人間味がなくなってきました。

慣れ親しんでいた状態からはなれ、新しい存在状態になりましたので、自我は、この前進を不安に感じています。

> が、常に心の安定があり、ただ、そういう体験をしている自分があるだけです。上手く表現できませんが、思考に気づく事によって、私の様になっていく事は自然な事でしょうか?

現代の私たちは、進化において、思考にとらわれていた段階から、そこからの自由を獲得しつつある時代に生きており、近い将来、すべての人が、そのような存在状態で、生きる時代が訪れると私は確信しています。

ただし、それが起こるのが、十年後なのか、五十年後なのか、それとも、もっとあとのことなのかはわかりません。このペースで起こると、もっと早く起こるかもしれませんし・・・。

> 以前の自分では考えられないほど心が落ち着いていて、逆にこれで良いのか、一度お聞きしたいと思い、コメントさせて戴きました。

この「落ち着いた状態」こそが、私たち人間のほんとうの状態です。

私たちはこれまで、自分の体とそこに起こる思考や感情のみと同一化して生きてきました。

体や、思考や感情とは、じっさいには、あるときあらわれ、あるとき去っていく、一時的な存在にすぎません。

この意識状態で生きていくことで、すべてのものは、あらわれて消えていくものであることがわかっていき、さらにその背後にそれの起こりをゆるしている「何か」の存在を感じるようになります。

この「何か」を感じることで、「心の平安」は得られるのでしょう。

なぜなら、この「何か」は、何があっても安全に守られており、そしてこれこそが、自分の真実だとわかるからです。

本質は守られます。それのあらわれとしての現象面は、ただ起こるがままに変化をくりかえしていきます。

それは変化することが、その目的だからです。

思考は、変化をこばみます。こうして苦悩は誕生します。

本質を知っているから、どのような変化も、たとえば「これまでたいへんだと思っていたような事態」
(わかりやすい例は、死や後天的な身体的生涯など)にも動揺しません。

動揺しないからといって、冷たいわけではありません。
(思考は「冷たい」といって私たちを責め、ふたたびそのなかへと取り込もうとするでしょうが・・・)

私たちは、「いまは『人間』という存在形態を生きている『宇宙そのもの』であることを思い出します。

存在形態が危機におちいっても、本質は安全に守られています。

冷たいからではなく、動揺する必要がないから、心は平安です。

それを体験的に知っていても、

それを知らない人たちと、普通に関係性をはぐくんでいくことができます。

大切なものを失った人の気持ちがわかりますから、いっしょに泣きます。

けれども、その背後の完全なるものが私たちの本質を守ってくれていますので、

動揺は起こりません。

人間味がなくなったからではなく、本質を取り戻したからこそ、
このような出来事に対する対応が起こります。
2013/01/22(火) 14:26:14 |URL|やまがみてるお #- [編集]
長い質問に、ご丁寧に答えて戴き本当にありがとうございました。私の進み方(思考に気づいてから)が、おかしな方向にすすんでいなくて安心しました。これからもブログ楽しみにしています。
今日は本当にありがとうございました。

2013/01/22(火) 15:44:06 |URL|下村 明美 #- [編集]
明美さんへ
どういたしまして。

また何か気になることがありましたら、お気軽にご相談くださいね。

2013/01/22(火) 21:40:45 |URL|やまがみてるお #- [編集]

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やまがみてるお

Author:やまがみてるお
アーティスト
誰でも「悟り」プロジェクト主催

さとりとは
人間にとって
自然な意識状態です。

子どものころ、私たちは
自然にさとりの意識状態で
起こるできごとを
楽しんでいました。

さとりは
むつかしいもののように
感じられているかも
しれませんが
そうではありません。

さとりとは
自分にとっての
自然な状態に戻ること。

自然の、ありのままの自分を
とりもどしましょう!

※現在、コメントへの
 返信はおこなって
 おりません。

 ご質問には、記事のなかで
 お答えさせていただくことも
 ありますので、お気軽にどうぞ。

著書

『スターピープル vol.56』より、連載がスタート!

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