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やまがみてるお blog   意識の中心―ほんとうの自分―の見つけ方

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「いまここ」の感覚を感じるエクササイズ

01-09(水)18時34分
こんにちは、やまがみてるおです。

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2013年1月8日、

著書『「いまここ」にさとりを選択する生きかた』

発売開始いたしました。




本日(1月9日)、

じっさいに著書が販売されているところを見てきました。

(じつは昨日も行ったのですが、そのときには、

 著書を目にすることはできずに、

 書店〔MARUZEN&ジュンク堂 梅田店〕の検索機で

 「9冊の在庫あり。ただいま分類作業中」という

 表示だけを目にして帰ってきました〔笑〕)




ブログをとおしてお伝えしてきたことが、

本という形となり、違う媒体をとおしても

お伝えすることができるようになったことを、

とってもうれしく感じました。




読んでくださったかたは、

ぜひアマゾンのブックレビューにて

応援いただけましたら、幸いです。

どうぞ、よろしくお願いいたします。




最近、何人かのかたから、ほぼ同時に、

インナーボディーをとおして

「いまここ」につながることも重要である

とのアドバイスをいただきました。




インナーボディーを感じる方法は、

右脳派的アプローチといえるでしょう。




私自身が左脳派であるため、

私のお伝えする方法は、

左脳派的アプローチに傾倒しがちであったのかもと、

思いました。




私がお伝えしている方法は

「思考を観察し、思考に気づいている存在に気づき、

そこから思考を観察しつづける」方法です。




この方法では、

(1)「思考(の虚偽)に気づく」ことによって、

(2)思考からはなれた「いまここ」につながり、

(3)悟りが起こりえる、

という方法です。




これに対して、

インナーボディーに意識を向けるアプローチでは、

(1)五感をとおして「いまここ」を意識する

(2)これによって、思考からはなれた意識状態になり、

(3)悟りが起こりえる、

という方法になるのだと思いました。




そこで、これまで「思考を観察する方法」に苦手意識のあったかたは、

今回ご紹介する、「いまここ」を意識する方法を試していただき、

どちらが自分に合っているか(努力を少なくおこなえるか)

を判断していただくといいかと思います。




「五感をとおして『いまここ』に意識を集中する方法」




(1)聴覚編


1.落ち着いた場所を選び、

  2~3回深呼吸をしてリラックスする。

 (テレビやラジオは消してください)


2.体の感覚に意識を向けて、

  これまで働いてくれたことに対して感謝の念を抱き、

  上から順に力が抜けていくところをイメージし、感じる。

  髪の毛→頭頂部→後頭部→顔→おでこ→まぶた→目→鼻→耳→口→あご→

  肩→鎖骨→腕→手→指→指先→肩→胸→背→お腹→下腹部→お尻→股間→

  大たい骨→ひざ→足→足先→足の裏


3.聞こえる音に意識を集中し、

  そこから感じることにゆだねてみる。

  聞こえる音から感じることに注意を向け、その感覚にゆだねる。


  注意:思考はそれまでの習慣から、

  そのときの注意力が弱まると自然に起こります。

  思考が起こったことに気づいたら、ふたたび、

  3.聞こえる音に意識を向け、そこから感じることにゆだねる、

  に戻るようにします。しばらく忘れているような状態になっても、

  そのことで自分を責めないように注意する。

  (それも思考であることに気づく)




(2)視覚編


1.落ち着いた場所を選び、

  2~3回深呼吸をしてリラックスする。

 (テレビやラジオは消してください)


2.体の感覚に意識を向けて、

  これまで働いてくれたことに対して感謝の念を抱き、

  上から順に力が抜けていくところをイメージし、感じる。

  髪の毛→頭頂部→後頭部→顔→おでこ→まぶた→目→鼻→耳→口→あご→

  肩→鎖骨→腕→手→指→指先→肩→胸→背→お腹→下腹部→お尻→股間→

  大たい骨→ひざ→足→足先→足の裏


3.見えるものを意識し、見ていることを感じる。

  見えるものから感じることに注意を向け、それを感じる。

  見ていることから感じることに注意を向け、その感覚にゆだねる。


  思考が起こったことに気づいたら、ふたたび、

  3.見えるものを意識し、見ていることを感じる。

  見えるものから感じることに注意を向け、

  それを感じる。見ていることから感じることに注意を向け、

  その感覚にゆだねる、に戻るようにします。

  しばらく忘れているような状態になっても、

  そのことで自分を責めないように注意する。

   (それも思考であることに気づく)




(3)触覚編


1.落ち着いた場所を選び、

  2~3回深呼吸をしてリラックスする。

 (テレビやラジオは消してください)


2.体の感覚に意識を向けて、

  これまで働いてくれたことに対して感謝の念を抱き、

  上から順に力が抜けていくところをイメージし、感じる。

  髪の毛→頭頂部→後頭部→顔→おでこ→まぶた→目→鼻→耳→口→あご→

  肩→鎖骨→腕→手→指→指先→肩→胸→背→お腹→下腹部→お尻→股間→

  大たい骨→ひざ→足→足先→足の裏


3.肌に触れている服の感覚、お尻が触れているイスの感覚など、

  体が触れているものに意識を集中して感じる。

  体をとおして感じてくる感覚にゆだねる。

  慣れてくると、何も触れていない部分、

  体の皮膚全体をとおして感じることに意識を向けて、

  それを感じるようにする。


  思考が起こったことに気づいたら、ふたたび、

  3.肌に触れている服の感覚、お尻が触れているイスの感覚など、

  体が触れているものに意識を集中して感じる。

  体をとおして感じてくる感覚にゆだねる、に戻るようにします。

  しばらく忘れているような状態になっても、

  そのことで自分を責めないように注意する。

   (それも思考であることに気づく)




(4)複合編


1.落ち着いた場所を選び、

  2~3回深呼吸をしてリラックスする。

 (テレビやラジオは消してください)


2.体の感覚に意識を向けて、

  これまで働いてくれたことに対して感謝の念を抱き、

  上から順に力が抜けていくところをイメージし、感じる。

  髪の毛→頭頂部→後頭部→顔→おでこ→まぶた→目→鼻→耳→口→あご→

  肩→鎖骨→腕→手→指→指先→肩→胸→背→お腹→下腹部→お尻→股間→

  大たい骨→ひざ→足→足先→足の裏


3.いくつかの五感をとおして、世界を感じてみる。

  見えるもの、聞こえるも、触れるものなどを同時に感じ、

  その感覚にゆだねる。

  その感覚とともにすごしながら、

  それを感じている自分に意識を向ける。


  思考が起こったことに気づいたら、ふたたび、

  3.見えるもの、聞こえるも、触れるものなどを同時に感じ、

  その感覚にゆだねる、に戻るようにします。

  しばらく忘れているような状態になっても、

  そのことで自分を責めないように注意する。

   (それも思考であることに気づく)




それぞれ、無理のない程度に時間を決めておこない、

慣れてくるにしたがって、

おこなう時間を長くとるようにしていきましょう。


おこなっている最中には、

体の部分的な緊張がほぐれるようなことを経験されるかもしれません。


これは思考支配(思考による緊張状態)からの癒しですので、

この効果は、瞬間的に感じていただくことができるかもしれません。


けれども忘れるとすぐ私たちはまた思考の支配下におちいり、

無意識の緊張状態を体験します。


これを体験的に理解していきましょう。




これをおこなう目的は、

日常的に無意識におこなわれている思考支配から、

感覚主導への移行です。


日常生活中にも、感覚的な判断が

思考よりも主になっていくことを目的におこないましょう。




前回の記事のコメント欄にて、

インナーボディーを感じることの重要性をお教えくださった

えみさんは、つぎのようにいっています。




「私の場合は、思考の観察よりも

 インナーボディを感じるというほうが、ぴたりときました。

 思考の観察で、ますますエゴにからめられるときには、

 内なる身体を感じるという方法もいいかなぁと感じます」




「五感を感じる(あるいは内なる身体を感じる)ことで、

 思考にからめとられているときと『今にある』ときのコントラストが

 はっきりとわかるようになり、結果的に、

 思考から離れることができるようになったと感じています。

 思考の暴走(笑)に気づけると言い換えてもいいかもですね」




思考が支配的であるとき、

身体的緊張をともないます。


インナーボディーに意識を向けるアプローチは、

身体的緊張に気づき、

意識を「いまここ」に戻す練習法といえるでしょう。




*Information*


*インターネットラジオfmGIG

「ときめき奈美と、きらめきトムの、聴くだけで開運できる『開運ラジオ』」

 にゲスト出演します。


放送日、2013年1月11日(金)20時30分~21時00分

      2013年1月12日(土)18時30分~19時00分(再放送)


放送日のオンエアー中には、

奈美さんとトムさんのfacebookの番組紹介のリンク記事にて、

ライブで書き込みなどもおこなわれることもありますので、

よろしかったら、ぜひそちらにも、遊びに来てください!

(オンエア当日にこちらのブログにて、リンクを準備します)


当日、この時間に、

インターネットFMGIGのHPにアクセスし、トップ画面の再生ボタン、

▽のボタンを押すと聴くことができます。

くわしくはこちら




*「やまがみてるお&ユウ “意識の目覚め”トークセッション2013」開催!

◆日時:2013年1月19日(土)14時00分~17時00分 (13時45分受付開始)

◆会場:大阪 淀屋橋駅 徒歩5分 

◆参加代金:4500円

詳細はこちら

お申し込みはこちら




*ワンクリック、応援おねがいします。

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コメント:

私も昨日近くのジュンク堂に行きましたが、明日になるかも?と言われました^^;また行ってみます。最近やまがみさんの紹介の楽天主義セラピーを読んでから、思考を流すことができるようになってきました。そうすると、エネルギーが違うような感覚で、高揚感が出てきました。職場で、前向きな発言を自然にするようになり、自分でも驚いています。必要な時に思考を使っています。ぐるぐるの思考が、感情を引き起こすのだなあとわかりました。この感覚が定着するよう、努めます(^_-)
2013/01/09(水) 20:29:29 |URL|マカロン #- [編集]
マカロンさんへ
コメントありがとうございます。

そして、書店で探していただいて、ありがとうございます。

『楽天主義セラピー』を読んでの気づきも、すばらしいですね。

日常的な気づきが、定着へと導きますので、
その調子で、思考と現実との関係や、感情との関係を観察して理解していってくださいね。
2013/01/09(水) 20:48:51 |URL|やまがみてるお #- [編集]
おはようございます!

やまがみさんの本は昨日届きました。
まだ途中ですが、体験の主体という言葉はとても解りやすいです。

今朝こちらは雪で車のドアも凍って開きませんでした(^_^;)

はやく家に帰って続きが読みたいです。
それでは、また。

2013/01/10(木) 07:19:15 |URL|hiro #- [編集]
インナーボディーとTM瞑想
やまがみ 様

悟りの貴重なお言葉いつもありがとうございます。

質問ですが今回のインナーボディーエクササイズは、以前コメントしているTM瞑想と同じように
その時だけの、いまここで 習慣には至らないと
思いますが いかがですか
2013/01/10(木) 09:51:25 |URL|kky #- [編集]
hiro さんへ
こんにちは。

hiroさんの住まわれているところは、
車のドアが凍って開かないくらいになるのですね。

私は体験したことがありませんが、
寒がりなもので、想像しただけで、寒くなります(笑)
2013/01/10(木) 14:23:40 |URL|やまがみてるお #- [編集]
kky さんへ
コメントありがとうございます。

私が重要だと考えていることは、
「思考の(虚偽)に(その人自身が)気づく」ことです。

その人自身が、思考=虚偽であることに気づくことができると、
そのあとは、思考が起こったときにも、それにとらわれることなく、生きる(「いまここ」の自由な選択をする)ことができるようになります。

お話の瞑想法では、瞑想中に、思考に気づいたら「マントラ」に戻ります。

「思考を観察し、観察している視点」が存在していることをお伝えすることができておらず、
悟りとは、この視点の獲得でありますので、残念ながら、直接それを提示することのできていない方法論であると私は感じています。

ご紹介させていただいた、えみさんの体験から私が理解したことによると、

私たちの体は、つねに思考の影響を受けており、この意味では、体の発する信号に敏感になれば、
その瞬間において自分が、「思考にとらわれている」か、「思考から自由」であるかが、感覚をとおしてわかるようになる、ということでした。

思考が私たちを強く支配しているとき、私たちはそれを主体的に感知することが、すでにとても難しい状態になっています。

つまり、「思考を観察しているのも『思考』」になっており、この事実を「思考は巧妙に隠し、私たちを支配し続ける」ということになります。

このような状態におちいっているときに、えみさんの方法は「いまここ」に意識を集中することで「思考をリセットする」という方法かと感じました(この時点においても、思考に気づくという視点は必要ですが)。

習慣化されるか、されないかは、どのような方法をとろうとも、その人の習練(日常の選択の積み重ね)以外の何ものでもありませんので、習慣化はされるでしょう。

ただ、その習慣化されたものが、「思考からはなれた視点」であるのか、「体の感覚に対する依存」なのかは問題になるでしょう。(これは、お話の瞑想法が、マントラ依存を招いて、悟りまで導くことにはあまり成功していないこととおなじです)

後者の場合、その人は「いまここ」の平安を生きることはできますが、まだそれは無意識に獲得されている状態であるため、そのまま放っておくと、将来的には思考の氾濫に巻き込まれる可能性が残ります。

無意識の思考は放っておかれたままだからです。

えみさんの主張では、この習練に慣れてくると、体の緊張状態は、思考の虚偽に巻き込まれていることの信号と とらえられるようになり、信号を受けると思考の虚偽に気づき、そこからはなれることができるようになる、というものだと私はとらえました。

私のいまのアプローチでは、「思考の観察」→「思考の虚偽に気づく」→「思考からはなれた視点の獲得」です。

が、このアプローチでは、やりにくい、苦手だという方が存在することも確かです。

万人向けの悟りの方法論は存在しません。

私が提案しているものも、ある数人の人がたどった、たんなる地図にすぎず、何割の人に効果があるのかも、はっきりとはいえません。

一人ひとりに合う方法があります。

今回、お知らせしたものは、そのうちの違うルートがこれである「かもしれない」という提案です。

いくつかの方法を提案することで、惑いを誘発する可能性は否めませんが、自分にあった方法を探すのは、その人の直感です。

えみさんは、えみさんの直感で、体をとおして「いまここ」につながる方法を選ばれました。

私は、私の直感で、「思考を観察する方法」を選びました。
現代の私たち(人類)は、手探りで、その方法を探している最中です。

私は、この方法にも、可能性はあると感じ(直感し)ました。
2013/01/10(木) 15:20:33 |URL|やまがみてるお #- [編集]
事細かく説明頂きありがとうございます
やまがみ 様

事細かく説明頂きありがとうございます

万人向けの悟りの方法論は存在せず、
一人ひとりに合う方法があることが
よくわかりました。
直感で選んでためしてつながります
2013/01/11(金) 09:02:54 |URL|kky #- [編集]
kkyさんへ
こんにちは。

身体感覚に意識を向ける方法の利点は、
それに意識を向けることによって、
体がリラックスすることに気づくことができる点にあると思います。

体に意識を向けて、どこかに緊張状態があれば、
無意識(潜在意識、想念レベル)の思考が私たちに影響を及ぼしていることに気づける点です。

おそらく、このような感覚の習練をとおして、
常時リラックスの感覚を自分自身でつくりだすことができるようになるはずだと思います。

これが、インナーボディーを感じる方法です。

けれども、それをおこなっている主体に意識を向けながらやることは、大切なことだと思います。
kkyさんがおっしゃられていた、疑問点、この方法では定着がおこらないのではないか? は、
このことをおっしゃっているのだと思います。

やはり、「思考観察」にしても、「インナーボディーを感じる方法」にしても、
それをおこなっている主体が定着しなければ、意味のないことでありますものね。
2013/01/11(金) 13:28:42 |URL|やまがみてるお #- [編集]

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やまがみてるお

Author:やまがみてるお
アーティスト
誰でも「悟り」プロジェクト主催

さとりとは
人間にとって
自然な意識状態です。

子どものころ、私たちは
自然にさとりの意識状態で
起こるできごとを
楽しんでいました。

さとりは
むつかしいもののように
感じられているかも
しれませんが
そうではありません。

さとりとは
自分にとっての
自然な状態に戻ること。

自然の、ありのままの自分を
とりもどしましょう!

※現在、コメントへの
 返信はおこなって
 おりません。

 ご質問には、記事のなかで
 お答えさせていただくことも
 ありますので、お気軽にどうぞ。

著書

『スターピープル vol.56』より、連載がスタート!

ぜひ、ご覧ください!

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