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やまがみてるお blog   意識の中心―ほんとうの自分―の見つけ方

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「気づいている思考」と「気づいていない思考」

12-29(土)16時00分
こんにちは、やまがみてるおです。

ご訪問ありがとうございます。




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早いもので、2012年も残すところ、

あと3日というところまできましたね。




今年はどんな一年だったでしょうか?

いまごろは、大掃除や年賀状と

忙しい時間をすごされているのかもしれませんね。






私たちは五感をとおして、世界を体験しています。




いま私に、カラスの鳴き声が聞こえました。

すると「カラスが鳴いている」という思考が浮かび、

私はそれに気づきました。




ここで私は「カラスの鳴き声」を聞きながら、

「カラスが鳴いている」と思考していることにも気づきました。




何か聞こえる音に意識を向けてみましょう。

音が聞こえたら、

それに気づいていることに気づいてみてください。




いま私はパソコンに向かい、

キーボードを叩きながら、

思い浮かぶ文章を打ち込んでいます。




「さて、何を書こうか」と思考(思案)しながら、

(それに気づきながら)

キーボードに指を走らせていることにも気づいています。




そこから見えるものや、

自分のおこなっている行動に意識を向けてみましょう。




何かを見ていることに気づいたら、

それに気づいていることに気づいてみてください。




何かをおこなっていることに気づいたら、

それに気づいていることに気づいてみてください。





「カラスが鳴いている」や、

「さて、何を書こうか」などの思考は

つねに頻繁に起こります。

起こりますが、それは悪いものではありません。




「気づいていない思考」が起こるのではありません。

なんらかの思考が起こったときに、

私たちの意識の側が、それに意識を合わせずに、

ただ気づいていないままに、それが進行していくだけなのです。




この意味では、この記事のタイトルの

「気づいている思考」と「気づいていない思考」があるのではなく、

これはそのときの私たちの状態のことをいっている、ということがわかります。




ただ起こり、消えていく「思考」が起こっているだけなのですが、

私たちがそれに意識を向けると、

それは「気づいている思考」になります。




気にせずに放っておくと

それは「無意識の思考」として勝手に進展していきます。




思考は悪いものではありませんが、

私たちは長く、思考を気にせずに自由に放ってきているため、

私たちの意識(主人)の支配下をはなれ、

自由奔放に反逆しているのです。




さらに悪いことにそれは、

主人である「意識」(私たちの主体性)すら乗っ取っています。




主人を国から追い出したような状態です。




追い出された主人は、このことに気づいてもいません。




たとえば、

私たちはあるときから、

群れ社会で生きる犬とともに生きるようになりました。

群れ社会は統率をとるために、順位づけを必要とします。




家族のなかに入った犬は

家族構成を順位づけして判断します。

自分の順位を見つけ、

上位のものには従い、下位のものを支配しようとします。

(正常なときには、ペットである犬は最下位に位置します)




一度決まった順位づけも確定的なものではなく、

必要に応じて順位を入れ替えます。




「飼い犬に腕をかまれる」ということばがありますが、

飼い主がこの点をしっかりと意識してかかわっていないと、

じっさいにこのようなことが起こります。




飼い犬は自分よりも下位に位置するものを

統率しようとするでしょう。




エスカレートすると、

家族構成上の下位のものだけではなく、

それは飼い主にまでおよびます。




飼い犬は自分を主人だと思い、

じっさいの飼い主をコントロールしようとするようになっていきます。




飼い主が、自分の行動に気づかないままでいると、

この状態は改善されることはありません。




このときの飼い主は、

自分が飼い主であることを忘れ、飼い犬を猫かわいがりし、

相手のほうを主人のように甘やかしているのです。

知らずか、無意識であるかには、関係ありません。




この場合、悪いのは犬ではありません。

犬は、そういう自然の習性をもっているだけで、

それにしたがっているだけだからです。




けれども、この状況はなんとかしなければなりません。

主人がそれまで、知らずか、無意識のうちにおこなっていた、

「あなたが私の主です」という態度を改める必要があるのです。




主人が、自分が主であることを意識し、

主のように振る舞いはじめると、

飼い犬は、自分の立ち位置をちゃんと認識し、

その場所にしたがった行動をとるようになります。




「カラスが鳴いている」というような思考には、

何の害悪もありません。




生きている限り、さまざまな思考が起こります。




思考はそれ自体としては真実ではありません。

けれども私たちは、生きてきた経験をとおして収得してきた

そのような思考によって、がんじがらめになって苦しめられています。




たくさんの人の意見が自分の思考というかたちになって、

私たちの行動を制限しているのです。




これは、これまで無意識に生きていたために起こっています。




「あなたには価値はない」というメッセージを無意識に受け入れると、

私たちはその情報を、自分の記憶の内部にインストールします。




こうして「私には価値はない」という思考ができあがります。




その後、私たちは

「自分には価値はない」という情報にしたがった行動をとるようになり、

ほんとうにそのような人生を生きるようになります。




私たちの意識の側が、「自分には価値はない」

という思考には何の力もないことに意識を合わせずに、

ただ気づかないままに、

それが真実であるかのように進行しているからなのです。




そのほかにもたくさんの思考が私たちをがんじがらめにして、

コントロールしています。




人生をとおして蓄積してきた思考が、私たちを支配し、

私たち(主人である意識)の代わりに私たちの人生を生きています。




主である私たちは、ただこの事実を認識して、

思考が起こったときに、

自分が主人であることに、ただ気づいているだけでいいのです。




やがて主人の主体性が取り戻されていきます。

主人が国に戻ってきて、みずから、統率を取りはじめます。




*Information*

*『「いまここ」にさとりを選択する生きかた』(ナチュラルスピリット刊)

全国の書店、インターネット書店にて、近日発売!




スピリチュアル系書籍の翻訳家、山川鉱矢さまがfacebookにて、著書をご紹介くださいました!

山川鉱矢さんのfacebookはこちら

2012年12月28日、29日にそれぞれ2回も記事を書いてくださいました。

山川鉱矢さま、ほんとうにありがとうございました。






*「やまがみてるお&ユウ “意識の目覚め”トークセッション2013」開催!

◆日時:2013年1月19日(土)14時00分~17時00分 (13時45分受付開始)

◆会場:大阪 淀屋橋駅 徒歩5分 

◆参加代金:4500円

詳細はこちら

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コメント:

いつも、読ませて頂いています。一生懸命伝えて下さっているのが、とても感じられ、嬉しく、また心強く思っています。有り難うございます。今自分はこういうふうに考えているんだなと気づくことはできますが、その気付いていることに気付くという別の視点の感覚がよくつかめずに、言葉の上だけで、または、頭の中だけで、気付いているいることに気付いているなというのを繰り返しているような気もします。
2012/12/29(土) 20:39:55 |URL|hiro #- [編集]
意識を意識する感覚とは?
誠実な説明にいつもながら感謝しています。

さて、「気づきに気づく」という感覚ですが
私の場合には、「花を見る、そしてその花を
見ている自分を意識する」と両耳あたりから
お腹の臍のあたりまで引っ張られたような身体
感覚を伴うことが多いです。果たしてこれで
いいのでしょうか?
2012/12/29(土) 21:32:37 |URL|あまのん #- [編集]
注文しました!
やまがみさん、こんにちは。美しい表紙の本。注文しました♪
ところで、トランサーフィンの本をブログでご紹介くださっていますが、「悟り」とこのトランサーフィンの関係がいまひとつわかりません。ブログ記事にて、ご説明くださるとありがたいです。
2012/12/30(日) 06:48:41 |URL|えみ #ePlMx2c. [編集]
hiroさんへ
こんにちは。
コメントありがとうございます。

> 今自分はこういうふうに考えているんだなと気づくことはできますが、その気付いていることに気付くという別の視点の感覚がよくつかめずに、言葉の上だけで、または、頭の中だけで、気付いているいることに気付いているなというのを繰り返しているような気もします。

気づいている視点に意識を向けることを難しく感じられる方もいらっしゃいますので、その場合は、気になさらずに、「ただ思考に気づく」ことをしばらくつづけてみてください。

思考に気づかれたときには、その内容を変えようとしたり、止めようとしにことがコツです。

ただ気づきつづけるだけでかまいません。

しばらくそうしてみて、また変化、もしくは疑問なとありましたら、お教えください。
2012/12/30(日) 15:53:33 |URL|やまがみてるお #- [編集]
あまのんさんへ
こんにちは。
コメントありがとうございます。

「気づきに気づく」という感覚は、
あまのんさん以外の方からも、
わかりづらい、見つけることができないと相談されることがあります。

そういう方には、

「ただ思考に気づきつづける」ことをおすすめしています。

思考に気づき、思考からはなれた視点さえ定着すれば、それは悟りの意識状態になります。

身体的な感覚―

> 私の場合には、「花を見る、そしてその花を
> 見ている自分を意識する」と両耳あたりから
> お腹の臍のあたりまで引っ張られたような身体
> 感覚を伴うことが多いです。果たしてこれで
> いいのでしょうか?

についてですが、
いままで私の場合はそのような経験が起こらず、
お話をうかがったこともございませんですので、
いまのところはまだなんともいえません。

しばらく「ただ思考に気づきつづける」方法で、思考の観察をおこなっていただき、
そのときにおなじように身体的感覚がおこるのか観察してみてください。

上記の思考観察のときにも起こるようであれば、
こんどは普段の日常生活中にそのような感覚が起こっていないか、観察してみてください。

そしてまたお教えくださいね。


*このコメント欄を読み、
 このようなことにくわしい方がいらっしゃいましたら、情報をお教えいただけますとありがたいです。
2012/12/30(日) 16:18:07 |URL|やまがみてるお #- [編集]
えみさんへ
こんにちは。
コメント、著書のご購入ありがとうございます。

「悟り」とトランサーフィンの関係の解説、了承しました。

すぐに書けるかもしれませんが、遅くとも、二週間くらいのあいだ(1月中旬くらい)にはお伝えできるようにしたいと思います。

ご提案、ありがとうございます!
2012/12/30(日) 16:22:46 |URL|やまがみてるお #- [編集]
コメントへのコメント、ありがとうございました。
思考に気付くこと、私なりに努力します。
また、報告できるようなことがあればコメント
させて頂きます。
そうそう、私も先日本の予約をさせて頂きました。
楽しみです。
2012/12/30(日) 21:07:04 |URL|あまのん #- [編集]
文章の背景から静かな情熱が流れてくる、力強い記事ですね。
私の中に、静かな感動が広がりました。

本気で思考観察に取り組み始めてから、5日が経ちました。

先程お風呂に入っている時、自分の思考と動作の両方を観察し続けてみました。
(お風呂に入っている時、完全な無意識に陥りがちなので…)

外側に見えている動作も、また内側に起こってくる思考も、集中して観察しました。

するとその観察意識が自分の少し後ろ側から、外(動作)も、内(思考)も両方を眺めている感覚になり、自分の肉体が自分でないような不思議な感覚になりました。

これからも、この位置?この感覚?で思考観察を続けてみようと思います。

観察をしていると、わざわざ考えなくていいような独り言が、
頭の中で絶えず続けられていることに気が付きます。
ですが、このおしゃべりが起こることは普通のことなのですね。

問題は、このおしゃべりに気付かず、放置状態で自動再生され続けていたこと。
この無意識状態に、気付きの光を差し込んでいく感覚かなと思っています。
何度も、何度も、何度も、やり続けてみます。

今年の始めにやまがみさんのブログに出会い、たくさんの気付きの切っ掛けを頂きました。
本当に感謝しております。

これからも、やまがみさんの活動を楽しみに応援しております。
2012/12/30(日) 23:11:17 |URL|フルムーン #- [編集]
リンク?
山川鉱矢さんのfacebookはこちら

をクリックすると新谷 麻子て人のfacebookに飛ぶけど?

私のiPhoneがおかしいんでしょうか?
2012/12/31(月) 00:18:05 |URL|restat #- [編集]
こんにちはやまがみさん。

今年はたくさんアドバイスいただきありがとうございました。

来年は年明けからラジオや著書などやまがみさん目白押しですね!
こちらのブログも楽しみにしております!

それでは良いお年を(^-^)
2012/12/31(月) 11:52:57 |URL|つとむ #- [編集]
restatさんへ
すみません、山川さんのページのリンクの前に、新谷さんのページが経由されるようになっていました。

山川さんのページはこちらです。

https://www.facebook.com/toshi.yamakawa


ご迷惑をおかけして、すみませんでした(謝)
2012/12/31(月) 14:07:00 |URL|やまがみてるお #- [編集]
あまのんさんへ
ご予約、ご購入、ありがとうございます。

それはほんとうに、シンプルで、ささやかな状態です。

簡単すぎて、「これではない」と思考が判断してしまいがちなくらいのものです。
2012/12/31(月) 14:09:53 |URL|やまがみてるお #- [編集]
フルムーンさんへ
いつもありがとうございます。

> 先程お風呂に入っている時、自分の思考と動作の両方を観察し続けてみました。
> (お風呂に入っている時、完全な無意識に陥りがちなので…)

これいいですね。
思考と「いまここ」の自分の状況をともに意識する、方法

> するとその観察意識が自分の少し後ろ側から、外(動作)も、内(思考)も両方を眺めている感覚になり、自分の肉体が自分でないような不思議な感覚になりました。
>
> これからも、この位置?この感覚?で思考観察を続けてみようと思います。

この状態に慣れると、それこそが自分自身の真実だと感じるようになります。
肉体にも思考にも束縛されていない感覚。

> 観察をしていると、わざわざ考えなくていいような独り言が、
> 頭の中で絶えず続けられていることに気が付きます。
> ですが、このおしゃべりが起こることは普通のことなのですね。

それが無意識のうちに勝手に進んでおり、
それまではそのおしゃべりの内容を自分と勘違いしていたのですね。

> 問題は、このおしゃべりに気付かず、放置状態で自動再生され続けていたこと。
> この無意識状態に、気付きの光を差し込んでいく感覚かなと思っています。
> 何度も、何度も、何度も、やり続けてみます。

まさに、そのとおりです!

ただ、それをやり続けるだけで、ほんとうの自分は取り戻されていきます!

フルムーンさんの目覚めが、多くの人を勇気づけるでしょう!

よろしければ、このコメント欄の対話、記事にしてもかまわないでしょうか?

すてきなご報告、ありがとうございました。
2012/12/31(月) 14:17:12 |URL|やまがみてるお #- [編集]
つとむさんへ
こちらこそ、本年中はお世話になりました。

つとむさんも、よいお年をお迎えください♪

2012/12/31(月) 14:20:38 |URL|やまがみてるお #- [編集]
やまがみさん

毎回丁寧で心のこもったコメントを返して頂き、心がほんわりと温かくなります。
ありがとうございます。

>よろしければ、このコメント欄の対話、記事にしてもかまわないでしょうか?

もちろんです~o(≧▽≦)o
お役に立てるなんて、なんて嬉しいことか!

楽しみにしております♪
2012/12/31(月) 14:48:30 |URL|フルムーン #- [編集]
フルムーンさんへ
ご返信、体験のシェアの許諾、

ありがとうございます。


フルムーンさんの体験が、

たくさんの人の目覚めのきっかけになると思います。


ほんとうにうれしい時代です。


2013年もフルムーンさんにとって、

よい一年になりますように、お祈りしています。
2012/12/31(月) 15:07:49 |URL|やまがみてるお #- [編集]
承認待ちコメント
このコメントは管理者の承認待ちです
2017/09/30(土) 23:35:08 || # [編集]
Re: タイトルなし
すみれさん、はじめまして。

古いブログの記事をお読みくださり、ありがとうございます。



気づきとはシンプルなものだと思います。

気づきを説明すると複雑なものになってしまい、気づきそれ自体からは離れてしまうこともあるかもしれません。

私はこれを思考観察と呼んでいます。

思考観察で一瞥体験が起こるのですが、いまの私は、一瞥体験は悟りにとって必要不可欠なことではないと感じています。

ですから、思考観察も必要不可欠なものではないと感じています。

いま大切だと感じていることは、「いま自分の感じていることを、そのままにする」です。

気づきとは、「いま自分の感じていることを、そのままにする」それに気づく、ということかもしれません。

すみれさんの気づきをお祈りしています。
2017/10/09(月) 22:38:57 |URL|やまがみてるお #- [編集]

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やまがみてるお

Author:やまがみてるお
アーティスト
誰でも「悟り」プロジェクト主催

さとりとは
人間にとって
自然な意識状態です。

子どものころ、私たちは
自然にさとりの意識状態で
起こるできごとを
楽しんでいました。

さとりは
むつかしいもののように
感じられているかも
しれませんが
そうではありません。

さとりとは
自分にとっての
自然な状態に戻ること。

自然の、ありのままの自分を
とりもどしましょう!

※現在、コメントへの
 返信はおこなって
 おりません。

 ご質問には、記事のなかで
 お答えさせていただくことも
 ありますので、お気軽にどうぞ。

著書

『スターピープル vol.56』より、連載がスタート!

ぜひ、ご覧ください!

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