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やまがみてるお blog   意識の中心―ほんとうの自分―の見つけ方

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(8)悟りの「直接体験」の伝達を試みてみましょう

08-12(金)15時34分
こんにちは、やまがみてるおです。

ご訪問ありがとうございます。

はじめてお越しの方は、こちらをご覧ください。




人間とは、宇宙である。

宇宙は、永遠である。

したがって、人間とは、その本質において、永遠である。




人は、悟りの経験において、このように感じるようになります。





これが起こることをじゃましているのは、思考です。

思考が、私たち (それを見ている私たちの本質) に、


「そんなバカな たわごとは信じるな。

 きみは、いったいどこにいるというんだい?

 いったい、どこに存在しているんだい?

 そうだよ、そこにある体 (もの) のなかさ。

 きみは、いままでずっとその体とともに生きてきたんじゃないか。

 きみは、宇宙なんかじゃない。

 きみは、その体のなかでずっと生きてきた、

 〇〇〇男 (もしくは、〇〇〇子。あなたの名前)

 以外のなにものでもないんだよ・・・」 


         ――と感じさせているからです。




私たちは思考に対して、まったく疑問を抱いてきませんでした。

思考がなにを私たちに語りかけようとも、

そのままその主張を信じてきたのではないでしょうか。




頭で理解することと、体験して理解することとのあいだには、

大きな隔たりがあります。

思考による (頭の) 理解は、たんなる説明にすぎません。

体験は、思考 (説明) をこえた理解ですので、思考 (説明) を必要としません。




私はずっと頭で理解することで、よしとしてきました。

「頭で理解することが、ものごとを理解することである」、

私たちはこのように、学んできています (教育を受けてきています)。

けれどもほんとうは、それでは、なにも理解したことにはなりません。




マンゴーを食べたことのない人に、マンゴーの味を説明して伝えようとすることはできます。

が、それではほんとうにはなにも伝えることはできません。

その人はその味を想像することはできます。これが頭の理解です。

けれども実際には、その人がいつかマンゴーを食べたとき、

そのときにはじめて、ほんとうにその味が理解されるのです。

その人がマンゴーの味を理解するためには、ほんとうにそれを食べる必要があります。




体験こそが、真の理解であり、体験のない理解には、まったく意味はありません。

体験のない理解とは、「『私は理解した』という誤解」にほかなりません。




これまで私は、たくさんの本を読んできました。

マンゴーの味の伝達とおなじように、

本を読んで理解できたと思っても、それまでの私はなにも理解していなかったのです。

(おそらく多くの人が、おなじ理解の段階なのではないでしょうか)




理解には、体験が必要です。

体験こそが、すべての疑問を溶解させることができます。




ではこれから、悟りの「直接体験」の伝達を試みてみましょう。

以下の問いかけにしたがって、自己の内側を観察してみてください(*)



(危険なものではありませんので、リラックスして気楽におつきあいください。

 目を閉じて観察しますので、ひととおり読んでからおこなっていただいてもかまいません。

 センテンスごとに読みながら、そのつど目を閉じて観察をくり返してもかまいません。

 けれども「ここでの問いかけの体験」に対しても、思考がじゃまをしてくる可能性があります。

 その場合には、思考を否定したり、止めようとしたり、無視しようとしたりせずに、

 ただ 〔思考の動きをそのまま〕 観察しながら、指示にしたがってください)




目を閉じてください。

目を閉じて、まぶたの内側を観察してください。

内側に見えているものを、しばらく意識してください。




なにが見えますか?

見えるものを説明してください。

もしくは見えないものを説明してください。

しばらく、これの説明を試みてください。

(自分なりの説明を試みたあと、つぎのセンテンスの指示に移ってください)




私の場合は、まぶたの内側に、うっすらとした暗い幕のようなものを感じました。

あなたの場合は、なにが見えますか? どのように見えますか?

これが、思考による説明です。




では、つぎに――

「目を閉じたときに見えているもの」(思考の説明するもの、その対象) を

「内側から見ているもの」、「それ自体」に意識を向けてみましょう。




「内側から見ているもの」、その存在を感じてください。

その存在に、意識を向けてください。

(あなたの目をとおして世界を見ている存在を、さらにその背後から、見るような感じ)

「それ」が、「ほんとうの自己」、私たちの「意識の中心」です。




私はそれを、心よりも距離が近いという意味と、(距離がない=ゼロ)

思考の起こる以前の状態という意味から、(思考がない=ゼロ)

「ゼロ視点」と呼んでいます。(視点=見るものの意)




これが、「意識の中心」――「ゼロ視点」です。

「意識の中心」を感じることができますか?

しばらく、それ「意識の中心」、「ゼロ視点」を意識しつづけてください。




これは、長く思考によって覆い隠されていた、忘れていた自己です。

長く、忘れていたため、私たちはすぐにまたその存在を忘れてしまいます。

その存在それ自体が、すぐにまた思考に覆い隠されてしまうでしょう。




これからは、できるだけ ひんぱんに、これに意識を向けるようにしてください。

どれだけ長く、どれだけ多く、それにつながっているか (体験するか) によって、

私たちの「意識の中心」は活性化され、定着していきます。




「意識の中心」は、私たちをとおして世界を体験しています。

目をあけている状態でも意識できるようになりましょう。



 
つねに「意識の中心」――「ゼロ視点」から、

ものごとを体験できるようになることが、悟りです。


(「意識の中心」――「ゼロ視点」がものごとを体験し、体験は判断されます。

 判断は思考によっておこなわれます。

 思考で判断されたものが「意識の中心」に再体験されます。

「意識の中心」が活性化されていないと、このとき「意識の中心」は

 思考に乗っ取られます 〔同一化します〕。

 思考が真実として体験され、その反応に「意識の中心」が巻き込まれ、

 その存在が忘れ去られます。

 これによって私たちは、喜怒哀楽に一喜一憂しています。

「意識の中心」が活性化されていると、「意識の中心」は思考に乗っ取られません。

 体験によって内在されたエネルギーが思考によって放出 〔消費〕 されると、

 思考は消えていきます。

 これが悟りが、「ノーマインド」「無」「空」などと言われているゆえんです。

「意識の中心」が活性化されていると私たちは、体験の内容にかかわらず、

 つねにおだやかなまま、それ 〔あるがままの出来事〕 を経験します)




この試みによって、もしかしたら、

思考からの分離を経験されたかもしれませんし、

より思考が活性化されたかもしれません。

それは、あなたのこれまでの人生経験によります。

思考が、自分の正体が暴かれることに危機感を感じていたら、より活性化されます。




そのような場合には思考は、つぎのようにあなたに語りかけるでしょう。


 「こんな たわごとにだまされてはいけない。

 そんな体験をしたところで、なんになるというのか。

 そんなことよりもほかに、やらなければいけないことが山ほどあるではないか。

 このような時間のむだにつき合っている暇はないし、こんなことで幸せになれるはずがない。

 私たちは幸せを、みずから探して見つけださなければいけない、

 競争の世界に住んでいるのだから。

 さあ、幸せを探しに行こう。

 幸せは、「いまここ」にはけっしてないはずなのだから。

 だって、いままで、私は幸せではなかったのだから!」




私たちが、「いまここ」にある幸せに気づけていない理由は、

思考にとりつかれているからです。

「意識の中心」が、思考に乗っ取られているからです。




思考の主張 (「ほらね、これこれこういう理由で、私は幸せではない」) に

(無意識に) 賛成しているからなのです。




「意識の中心」が活性化されてくると、思考からの分離が起こります。

思考の主張に賛成していない、同意していない自分が、

自己の内側に誕生します (目覚めます)。




ときどき (ほんとうはいつも)、この「内側から見ているもの」に

意識を向けてその存在を思い出すようにしてください。

(最初は難しいかもしれませんが、それにつながりつづけていくことによって、

 最終的にそれが、私 〔ほんとうの自分〕 になります)




「意識の中心」が活性化されると、やがて、つねに「意識の中心」が

あなたをとおして人生 (世界) を経験している状態になります。

(ここまで来ると、この状態が、あたりまえになります)




この経験をとおして私たちは、思考がつくりあげた自我の幻想をこえていきます。

最終的に「意識の中心」は、

真理 (「一なるもの」、「ワンネス」、「大いなる存在」との一体化) を

発見 (体験・体現) します。




こうして、「理解」は「体験」になり、体験 (悟り) が私たちの人生を

(「いまここ」にある幸福で) 支配する (満たす・体現する) ようになります。




体現者の幸福の波動は、外的環境に放射されていきます。

必然的に、体現者の活動する外的環境は、その幸福の波動で満たされていきます。

こうして体現者は幸福の波動に満たされた外的環境を手に入れます。

これが「引き寄せの法則」の真実です。




体現 (悟り) のない、見せかけの思考 (自我による意図的に操作された思考) の放射は、

真の変化を引き起こしません。

もしあなたが「意識の中心」の定着を体験すれば、

すべてがうまく展開する (すでにしている) ことを、実際に経験されるでしょう。




(*)アジズ・クリストフ(現アナディ)は、目を閉じたときに見える暗闇の背後に存在する視点を
   ステート・オブ・プレゼンスと呼び、概念レベルではなく実存レベルでの伝達をおこなっています。
   アジズは求道者に目を閉じたときに何が見えるか質問し、暗闇の背後の存在に意識を向ける
   ようにガイドします。
   クリストフ,アジズ&エマミ,フーマン著、荻原智子訳、『エンライトメント  伝統を超えて』アルテ、
   2011年、185ページ参照。
   このエクササイズはこの方法を参照にさせていただきました。





最後まで読んでいただき、ありがとうございました。




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コメント:

はじめまして
蓮ともうします。

ゼロ意識共鳴セッションをさせていただいています。

共鳴によって、本当の自分を直接に
体験していただく プロセスのセッションです。(簡単ですが)

まさしく・っと
こちらを読ませていただいて 感じています。

お人柄を思わせるような・・・
まさに源からの 愛に
あふれていると 感じました。

毎日 立ち寄らせていただきます。

よろしく お願いします。

出会いに 喜び 感謝が
わいてきます。 
2011/09/20(火) 08:40:48 |URL|蓮 #- [編集]
蓮さま、はじめまして
コメントありがとうございます。

私も、直接体験を通して、
伝え合うことができることが、
一番、伝達力のある方法だと思います。

頭や思考で理解するのではなく、体験が世界に対する疑問を溶解させてくれますよね。
「ゼロ意識共鳴セッション」、すばらしい活動ですね。

同じ志の方と出会えたことに、心より感謝しています。
今後ともご交流いただければうれしいです。
どうぞよろしくお願いします。
2011/09/20(火) 16:06:54 |URL|やまがみてるお #- [編集]
コメントありがとうございました
すいません、コメントに気づきませんでした。
というか今日気づきました。

蓮さんとも関わりがあったのですね。
こちらこそよろしくお願いします。

私のブログに、もう少しコメントを書いています。

悟りを直接体験できる方法があるのはいいですよね。
(まだ私は体験してないですが)

そういう方向にも進んで行きたいです。
2011/09/22(木) 12:48:50 |URL|菅野翔太 #- [編集]
Re: コメントありがとうございました
こちらこそ、コメントありがとうございます。

蓮さんもコメントをくださり、ときどきブログを見させていただいています。

「悟り」は、それほどむつかしいものではありません。が、期待がこれのじゃまをしています。
ほかにもこのように伝える方法をおこなっている人がいます。

「悟り」は、「私」が何かを得る体験ではなく、「私」がいなくなる体験です。

「悟り」に何かを得る期待がある限り、それはなかなか伝わりません(何かを得たいのは「私」です)。

この誤解を解消し、直接体験を通して(上記の理由から、神秘体験や超絶体験などはおこりませんが)、
思考(それまで「私」だと思っていたニセモノの「私」)を観察する視点(思考から自由を獲得した「私」。それまでは思考に振り回されていました)を見つけるお手伝いすることが、私の役割だと感じています。

この視点が得られると、思考に人生をじゃまされにくくなります。
私たちの多くは、思考に人生をじゃまされて、自分で自分の足を引っ張っているような状況です。
ぜひ、直接体験の価値を見出してください。
この価値を見出すのには、一人ひとりの時期があります。
2011/09/22(木) 19:29:06 |URL|やまがみてるお #- [編集]
管理人のみ閲覧できます
このコメントは管理人のみ閲覧できます
2011/10/29(土) 16:59:13 || # [編集]
みどりさんへ
コメントありがとうございます。

私たちの思考は、体験に対する反応です。

体験に反応すると、エネルギーとなり、私たちの内側に蓄積します。

反応のエネルギーと考えてください。

反応のエネルギーは思考となり、私たちのなかに起こります。

この出来事に対する反応のエネルギーが「体験によって内在されたエネルギー」です。

ですからこれは、

> 自我から離れて見ている本当の自分によって内在されたエネルギーという意味

ではありません。

出来事に対する反応、もしくは出来事に対する抵抗の思考エネルギーです。


そうして起こった思考に、抵抗したり、止めようとしたりした場合、私たちはさらにそこのエネルギーを注ぐことになり、思考は延々と続いていくことになります。

これが私たちの頭のなかで、おなじ思考がグルグルと何度もくり返されたり、
いくつかの内容の思考を行ったり来たりしたりをくり返す理由です。

何かを体験した場合、その体験に対して思考は起こりますが、それに抵抗せず、ただ見ることができるよになると、その思考は追加のエネルギーを得ることができなくなりますので、自己が内在していたエネルギーを消費すると、自然に消えて行きます。

これが「体験によって内在されたエネルギーが思考によって放出 〔消費〕 されると、思考は消えていく」理由です。



> ここの意味は、本当の自分の思考が、自我の思考を消す?という意味で宜しいでしょうか?

ですから、本当の自分は、思考を「見るもの」ですので、思考を「見るもの」には、思考はありません。
思考を「ただ見る」ことができるようになると、思考は自己の内在しているエネルギー分だけ起こり、すぐに消えて行くようになりますので、それ以後は、自然にほとんど起こらなくなります。

こちらこそ、ご質問ありがとうございました。
2011/10/29(土) 21:37:32 |URL|やまがみてるお #- [編集]
管理人のみ閲覧できます
このコメントは管理人のみ閲覧できます
2011/10/30(日) 12:06:23 || # [編集]
はぁーすごい。ありがとうございました。

なんかつかめた感じがします。

マハリシやパパジの

私は誰か?

はこういうことだったのですね

内側の意識。。
2013/01/19(土) 06:05:04 |URL|ゼロ #- [編集]
ゼロさんへ
うれしいコメント、ありがとうございます。


それは、ほんとうに、ささやかな感覚です。

その感覚に気づき、慣れ親しんでいくことで、これは定着していきます。


また変化をお教えいただけるとうれしいです。
2013/01/20(日) 15:19:05 |URL|やまがみてるお #- [編集]
初めまして
初めまして。昨日からブログを拝見させてもらってます。
試してみましたが、なかなかうまくいきません。

時間があるときにまたやってみたいと思います。これから他の記事も読んでいきます。
2013/05/08(水) 10:26:05 |URL|K #- [編集]
Kさんへ
はじめまして。

私たちは思考偏重の社会に生きていますので、つねに思考につきまとわれています。

思考で判断するのではなく、感じている感覚に意識を向けてみてください。
2013/05/08(水) 11:53:48 |URL|やまがみてるお #- [編集]
やまがみさんへ
今、このブログ記事が、一番よく読まれるいるようです。

大いなる存在から来る文のアートだと思います。

楽しいのでコメントを書いています。

言葉の感覚がなんとも言えず萌えます(^^)

また、ハートが熱い!
2013/05/09(木) 20:03:19 |URL|Peace #Gq//HHxQ [編集]
Peaceさんへ
> 言葉の感覚がなんとも言えず萌えます(^^)

ありがとうございます!

> また、ハートが熱い!

いいも悪いもない、あるがままの世界で、どんどん、熱くなりましょう♪
2013/05/09(木) 23:28:13 |URL|やまがみてるお #- [編集]
ブログ読者の集合意識
今、このブログ記事を読んでいる人は、本質に近くなっています。
したがって、あるがままでいいです。
洗脳とか暗示ではありません。
この記事を読むということは、本質をすでにかいまみています!
2013/05/13(月) 21:37:55 |URL|Peace #Gq//HHxQ [編集]
Peace さんへ
ありがとうございます!

思考ではなく、感じること、

体験していることが大切であることを

思い出していきたいのですよね!
2013/05/15(水) 14:15:32 |URL|やまがみてるお #- [編集]
やまがみさん

「意識の中心」の感覚がどうしてもつかめません。

分かったと思ったら、もうないみたいな・・・

現地点では本当に微かな感覚です。


これは練習を重ねていけば、エネルギー的に強くなっていくものなのでしょうか?

感覚的には「私」という感じなのですがそれでよろしいのでしょうか?

今は1日100回くらい思い出したときに頭蓋骨の中に意識を向けるという練習をしているのですが、こんなのでも意味あるでしょうか?

沢山質問してしまいすいません。




2015/04/01(水) 20:51:32 |URL|マーヤ #- [編集]
質問です
善悪の分別心のなく世界をみている意識が自分自身であるというのがゴールですか?
2015/05/02(土) 12:49:45 |URL|太郎 #- [編集]

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やまがみてるお

Author:やまがみてるお
アーティスト
誰でも「悟り」プロジェクト主催

さとりとは
人間にとって
自然な意識状態です。

子どものころ、私たちは
自然にさとりの意識状態で
起こるできごとを
楽しんでいました。

さとりは
むつかしいもののように
感じられているかも
しれませんが
そうではありません。

さとりとは
自分にとっての
自然な状態に戻ること。

自然の、ありのままの自分を
とりもどしましょう!

※現在、コメントへの
 返信はおこなって
 おりません。

 ご質問には、記事のなかで
 お答えさせていただくことも
 ありますので、お気軽にどうぞ。

著書

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ぜひ、ご覧ください!

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