誰でも「悟り」プロジェクト   意識の中心みいつけた!

やまがみてるお blog   意識の中心―ほんとうの自分―の見つけ方

スポンサーサイト

-----(--)--時--分
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
スポンサー広告 |コメント:(-) |トラックバック:(-)


自分の、仕事に対しての関わり方を決めましょう

11-23(水)22時39分
こんにちは、やまがみてるおです。

ご訪問ありがとうございます。




本日は少し、仕事に関して考えていきましょう。

私たちは、仕事を「得るもの」と考えがちですが、

私はそうは考えていません。




もちろん私も、かつては「仕事とは得るものである」と考えていました。

仕事を得、得た仕事をこなし、その対価を受け取る。

これが「働くこと」であると考えていました。




私もこの「働くこと」を通して対価を得、

豊かになろうとしていました。




けれどもこの方法では、「豊か」にはなれないことを私は理解しました。




ここで私の言う豊かさとは、

たんなる経済的な豊かさのことを言っているのではありません。

私の考えている豊かさとは、自分の真の才能を生かし、

社会に貢献することによって、その対価を得ることを言っています。

そのうえで経済的にも、それまで以上に豊かになることを目的にしています。

私たちに与えられたそれぞれの才能が、無限の可能性を秘めているかぎり、

この価値の発掘は無限の豊かさに結びつけることができるはずです。




これまでの方法で外側から「得た」、与えられた仕事では、

私たちは豊かにはなれません。

仕事を得、それをこなし、その対価を受け取るということが

ある程度の豊かさにしか結びつかない「システム」だからです。




システム自体が、そのようにできあがっています。

フランチャイズなどのシステムを見ても、

システムをつくりだした側にかならず利益があがるようにできています。




したがって私たちが真の豊かさを獲得するためには、

システムを活用する側から、つくりだす側に、

仕事をつくりだす側に回る必要があると私は考えています。




もしもたくさんの人が、このことに気づき、

仕事を得る側から、つくりだす側に回ると、

世界はおどろくほど豊かになっていくでしょう。




それでは純粋に、

仕事とはいったい何でしょうか?




仕事とは、人を喜ばせること、

人の役に立つことだと私は考えています。




これに先のつくりだす概念をあわせると、どうなるでしょうか?




仕事とは、自分のできること、やりたいことで、

ほかの人の役に立つこと、

ほかの人を喜ばせることである、ということになります。




私は、これは別段、むつかしいことではないと考えています。

仕事との関わり方を、「得るもの」 (与えてもらうもの) から、

「つくりだすもの」に転換し、その視点で関わりはじめると、

その人ならではの視点で、豊かさにつながるヒントが見えてくるからです。




人の喜ぶこと、人の役に立つことを見つけてそれをすることには、

何のリスクもありません。

ただ見つけだすだけでいいのです。

このため、失敗の心配はほとんどありません。

(自分のほんとうにやりたいこと 〔自分にしかできないこと〕 で、

 人の喜ぶこと、役に立つことをして失敗する可能性は

 ほとんどないでしょう。失敗する可能性があるとしたら、

 道半ばであきらめることだけだと言っても過言ではないでしょう)




これからは「仕事とはつくりだすものである」

という視点でとらえ、関わっていきましょう。

私たちが豊かさを得ることができないのは、

豊かになることのできないシステムのなかで、

生きているからです。

自分の求める豊かさを獲得することのできる

仕事との関わり方をみずから選び取ることを私は提案します。




ブログを通してできた友人YoShiさんこと、金山 慶允さんが、

インターネットを活用した新しいビジネス・システムの構築に挑戦します。

新しいシェアビジネスの可能性に期待し、

YoShiさんの成功をぜひいっしょに応援していきましょう!




同時に私たち自身も、自分のやりたいことを通して、

ほかの人の役に立つことを見つけだし、それを通して社会に貢献しましょう。

その貢献度に比例して、かならずその対価は増加していくでしょう。




YoShiさんの新しいビジネス・モデルのビジョンを語っている記事は 「こちら」




精神世界ランキング  にほんブログ村  人気ブログランキング  FC2ランキング 

このエントリーをはてなブックマークに追加

関連記事
スポンサーサイト


コメント:

ありがとうございます^-^
ご紹介、どうもありがとうございます^-^

どうせなら構想をどんどん
ふくらませていきたいですね!

親交のあるブログのみなさんで、
自分たちが世の中に対してどういう
貢献ができるか、どういう仕事、価値を
創りだせるか、意見を出し合いながら、
賛同者を募っていきたいですね^-^

インターネットビジネスでは、人のつながり、
人の共感がストレートに力になりますからね♪

ジャスミン革命ならぬ、『悟りビジネス』
革命起こしたいです(笑)
2011/11/23(水) 23:36:57 |URLYoShi@左脳系スピリチュアリスト #GGLe9ySY [編集]
今!優先すること
大変申し訳ありませんが・・

貴方様の自我を、つっつくかもしれません・・(ごめんなさい)


「仕事とは、人を喜ばせること、

 人の役に立つことだと私は考えています」

たぶん、ここが↑男の性なのではないか?と思います。

まず自分が本当の自分に還らなければ・・

人の役に立つ!人を喜ばせる!ことは皆無です。

夫と真剣に向かい合ってみて、わかったことがあります。

夫の中には「女を支配する男の性」と「女(母)に遠慮する男の性」この2つを無意識のうちに持っていました。

つまり「支配する性」と「支配される性」

この矛盾した2つの性がありました。

これは相手が男でも、社会でも同じことです。

「支配する」←→「支配される」

だからストレスが発生します。

「支配されている自分」←→「支配したい自分」なのですからね(#^.^#)

で、ほんとうの自分とは「支配もしない」し「支配もされない」

だから【 真の自由 】なのです。

これが本当の自分。もっとわかりやすく例えて言うなら
神としての自分。創造主としての自分です。

えっ?そんなことこの世でできるの?
えっ?そんなことこの世で可能なの?

はい!!可能です。

支配しない=支配もされない

だから戦争は皆無です。

まず自分のなかの戦争を無くすのです。

怒りのエネルギーを感じきるのです。

これは、たぶん幼いときの母への感情と、父への感情がほとんどです。

支配されたくない!でも好きだから言えない。。。

もっと見て欲しい!もっと話を聞いてほしい!もっと自分を認めてほしい!

でも、忙しそうだから言えない。。
でも、嫌われたくないから言えない。。
でも、好きだから言えない。。



今!宇宙規模で優先してほしいのは【 ここ 】です。

どうぞ、やまがみさん。

大変、生意気で申し訳ありませんが・・・

この世で生きること=生活すること=仕事 

この自己愛↑を、ちょいと横に置いて

本当の自分に還ることを是非!優先してください。

自己愛が皆無になれば、おのずと全体意識に還ります。

「仕事=生きること」 を ちょいと横に置いて

どうぞ本当の自分に還ることを優先してみてください。

生意気で申し訳ありません。

どうぞよろしくお願いいたします。

男の性とは。。。。どうしても【 仕事 】になるものです。

でも【 真の仕事 】とは【 真の我 】にかえらなければできません。


求めない!こと。です。

されば

向こうからやってきます。


なぜなら、ほんとうに、ほんとうに、ほんとうに・・・

われわれは創造主なのですから。




超生意気をお許しください。

みどり拝







2011/11/24(木) 09:46:46 |URL|みどり #- [編集]
【 役立たず=真我 】
自分の価値を証明しようとして、自分自身を商品におとしめてはいけません。
生の最も偉大な体験は、あなたがすることを通してやって来るのではなく、
愛を通して、瞑想を通してやって来ることを覚えておきましょう。


   *


老子が弟子とともに旅をしていた。彼らは、
何百人もの樵(きこり)たちが木を切っている森にやってきた。

森全体が、無数の枝をつけた一本の大木を残して、ほとんど切り倒されていた。
その木は一万人が木陰に坐れるほど大きかった。

老子は弟子たちに、なぜその木は切られていないのかをたずねてくるように言った。
彼らは樵のところに行ってたずねた。
すると、彼らは言った。

「この木はまるで役に立たない。枝という枝に節があり、これからはなにも作れない
――まっすぐな枝がひとつもない。燃料にすることもできない。煙が目の毒だからね。
この木はまったくの役立たずだ。だから切らないんだよ」

弟子たちは戻って老子に伝えた。老子は笑って言った。

「この木のようになるがいい。
お前たちが役に立ったら、切られてどこかの家の家具になってしまうだろう。
お前たちが美しかったら、市場で売られて商品になってしまうだろう。
この木のようになるがいい。まったくの役立たずに……。

そうなったらお前たちは大きく、大きく成長して、
何千もの人びとがその下に木陰を見いだすだろう」



老子はあなたとはまったくちがった理論をもっている。

【 彼は最後の者でいなさいと言う。

  世間をまるで自分がいないかのように動くことだ。】


競争してはいけない、自分の価値を証明しようとしてはいけない――その必要はない。


     役立たずのままで楽しむがいい。


   *


私たちは、利用価値によって人びとを計ろうとする。
私は、なにも役に立つことをするなと言っているのではない――役に立つことをするがいい。



だが、生とエクスタシーの大いなる体験は、
役に立たないことをすることから生じるということを覚えておきなさい。



それは詩を通して、絵を描くことを通して、愛を通して、瞑想を通してやってくる。


商品におとしめることのできないなにかをする能力があって、
初めて最も偉大な喜びがあなたを押し流す。


  【 報酬は内側にある。もともと備わっている。

    それは行為そのものから湧き起こる……。】



だから、自分は役立たずだと感じても心配することはない。

私はあなたの役立たずも使う。

私はあなたを大きな葉むれのある巨木にするつもりだ。

それに、役に立つ活動にたずさわっている人びと
……彼らは、たまには木陰で休む必要がある。




2011/11/24(木) 13:19:43 |URL|和尚 #- [編集]
みどりさんへ
はじめまして。
ムシコロ改めすずめです。

「故郷の風が吹くとき」、これいいですね。
味わい深いですね。
今、過去ログを読み始めています。
紹介してくれてありがとうございます。

また、人生上昇塾の安達さんは、私もそこから学んでいます。
観念浄化ワークは、自分のリストを作って、もう半年ほど実践しています。

思考がない状態を維持しやすくなったのは、この浄化ワークのおかげだと思います。

やまがみさんとのやりとり、いつも興味深く拝見しております。
そして、やまがみさんとみどりさんのご活躍を、応援しております。

2011/11/24(木) 14:42:32 |URL|すずめ #- [編集]
YoShiさんへ
> どうせなら構想をどんどん
> ふくらませていきたいですね!

そうですね。
今後のご活躍、期待しています。

いま時代が大きく動いているのを感じます。
新しい世界観が、世界を豊かにする時代が訪れるでしょう。

世界の期待に応えていきましょう♪
2011/11/24(木) 20:19:48 |URL|やまがみてるお #- [編集]
みどりさんへ
こんにちは。

私は、悟りを第一義的な目的にすることは、当然の前提条件にとらえています。

そうして、私たちは、すべてを愛することができるようになります。

この愛を、貢献・仕事という言葉で私は表現しています。

第一義的な目的(悟り、もしくは真我への回帰)のあと、私たちは人生の使命・役割という課題に取り掛からなければ、真の幸福は感じられないと私は思っています。

その理由は、私たちは、すべての可能性を謳歌していいからです。
精神的な成功も、物質的な成功もどちらも謳歌していいのです。

どちらか一方だけだと言うなら、それは抑圧ではないでしょうか?

私たちは、全体意識に達しても、それに達したのは、この肉体を通してです。

私は肉体(自我)を否定していません。

全体意識が、私の肉体(自我)を通して生きています。
そして全体意識がこの肉体(自我)を通して、自分の使命・役割をこなしているので、私はそれに開いています。

> 「支配する」←→「支配される」
> だからストレスが発生します。

この記事のどこかに、「支配する」ことや「支配される」ことが書かれていましたでしょうか?

> だから戦争は皆無です。
> まず自分のなかの戦争を無くすのです。
> 怒りのエネルギーを感じきるのです。

この記事のどこかに、私の怒りが含まれているように感じた箇所があったでしょうか?
または読者の方に、自分のなかに戦争を起こすようにおすすめしている箇所があったらお教えください。

もしかしたら、みどりさんのなかに、戦争(まだゆるせていない何か)が存在しているのではないでしょうか?

> 男の性とは。。。。どうしても【 仕事 】になるものです。
> でも【 真の仕事 】とは【 真の我 】にかえらなければできません。

真我、悟りが第一義的な目的であることはこれからも語りつづけていきます。
それが、このブログをはじめた理由ですので。

けれども、悟ったあとは、山で仙人のように過ごしてはいけないと私は考えています。
21世紀型の仙人は、町で人々と関わり、だからこそ、すばらしい時代がはじまると私は信じています。
2011/11/24(木) 20:54:21 |URL|やまがみてるお #- [編集]
和尚さんへ
和尚さん、はじめまして。
コメントありがとうございます。

和尚さんの価値観の説明、ありがとうございました。

> 老子は笑って言った。
> 「この木のようになるがいい。
> お前たちが役に立ったら、切られてどこかの家の家具になってしまうだろう。
> お前たちが美しかったら、市場で売られて商品になってしまうだろう。
> この木のようになるがいい。まったくの役立たずに……。

残念ながら私は、世界中の人が、役立たずを目指して、ただ眠りこけている世界には生きたくありません。


> 老子はあなたとはまったくちがった理論をもっている。
> 【 彼は最後の者でいなさいと言う。
>   世間をまるで自分がいないかのように動くことだ。】

悟りを達成したら、自分はいなくなります。
そうして、感じるままに生きるようになります。
この感じるままに生きるようになることによって、
世界がよりよく展開していくのを私たちは目撃します。

私がこのブログでお伝えしていることは、

「まずは悟りをひらき、その後、自分の感じることに心を開いていくこと」です。
これは通し番号のあるメイン記事で解説しています。

> 競争してはいけない、自分の価値を証明しようとしてはいけない――その必要はない。

この記事のどこかに、競争をおすすめしている箇所がありましたら、お教えください。

私は、悟りを達成して、もともともっていた才能を発揮することをおすすめしています。

> 役立たずのままで楽しむがいい。

もちろん、和尚さんが、役立たずのままで楽しまれるのは和尚さんの自由です。私はそれを尊重します。

> 私は、なにも役に立つことをするなと言っているのではない――役に立つことをするがいい。

私も、役立たずのままでいるなと言っているのではありません。

ただ私は、人のよろこぶ顔を見るのが、うれしいのです。

> だが、生とエクスタシーの大いなる体験は、
> 役に立たないことをすることから生じるということを覚えておきなさい。

ただ、役に立つとか役に立たないとかも、人間の判断にすぎず、
それがじっさいに役に立ったのか、立たなかったのかも、私たちにはわからないと私は考えています。

私は細菌やウィルスにも意味があると思っています。
善悪は、人間の頭のなかにしか存在しません。

> それは詩を通して、絵を描くことを通して、愛を通して、瞑想を通してやってくる。

私は詩や絵を商品にして販売している人も理解できます。
もっとも、詩や絵を、役に立たないこととは思ってはいませんけれども。

> 私はあなたの役立たずも使う。
> 私はあなたを大きな葉むれのある巨木にするつもりだ。
>
> それに、役に立つ活動にたずさわっている人びと
> ……彼らは、たまには木陰で休む必要がある。

世界には、役立たずも、役に立つ活動にたずさわっている人も、両方必要だということですね。

私もおなじように考えていますよ♪

役に立ちたい人はそれを通して、人生を価値あるものにすればいい、
役に立ちたくない人は、それを通して、人生を価値あるものにすればいい、それだけではないでしょうか。
2011/11/24(木) 21:24:04 |URL|やまがみてるお #- [編集]
すずめさんへ
こんにちは。

故郷の風が吹くときプロジェクト、いいですね♪

人生上昇塾の安達さんは、ラジオ放送? が斬新で、
音声を通じて学べるところが、新しくって私もいっぺんでファンになってしまいました~!
2011/11/24(木) 22:02:02 |URL|やまがみてるお #- [編集]

コメントの投稿

  • URL
  • コメント:
  • パスワード
  • 秘密
  • 管理者にだけ表示を許可する

トラックバック:

トラックバック URL:http://oyamagamiteru.blog.fc2.com/tb.php/127-337377bb

TOP

template designed by honome

FC2Ad

プロフィール

やまがみてるお

Author:やまがみてるお
アーティスト
誰でも「悟り」プロジェクト主催

さとりとは
人間にとって
自然な意識状態です。

子どものころ、私たちは
自然にさとりの意識状態で
起こるできごとを
楽しんでいました。

さとりは
むつかしいもののように
感じられているかも
しれませんが
そうではありません。

さとりとは
自分にとっての
自然な状態に戻ること。

自然の、ありのままの自分を
とりもどしましょう!

※現在、コメントへの
 返信はおこなって
 おりません。

 ご質問には、記事のなかで
 お答えさせていただくことも
 ありますので、お気軽にどうぞ。

著書

『スターピープル vol.56』より、連載がスタート!

ぜひ、ご覧ください!

アクセスカウンター

カテゴリ

はじめての方へ―最初にお読みください (1)
応援ください (1)
日々感じたこと (56)
意識の中心―「ゼロ視点」 (19)
願望実現の真実 (31)
スピリチュアル (23)
自我―いつわりの自己 (88)
言葉・思考・概念のトリック (83)
「大いなる存在」につながる (9)
シンクロニシティ―「大いなるものの意図」 (5)
悟り―意識の目覚め (40)
いまここ―時間と空間の幻想 (13)
内なる声―感じる能力 (17)
癒し―感情からの解放 (25)
経済的豊かさについて (1)
常識の虚偽 (40)
記憶の糸 (1)
あるがままの受容 (14)
悟りの時代の訪れ (23)
スピリチュアル・エゴ (5)
私が人生で体験してきたこと (101)
悟りの誤解 (30)
エクササイズ (15)
まんが「悟り」プロジェクト (22)
「誰でも悟りプロジェクト」まとめ (13)
読者さんとの思考観察記録 (13)
著書 (1)
セミナー・ワークショップ・イベント (38)
動画 (2)
アート活動 (9)
お知らせ (6)
おすすめスピリチュアル・ティーチャー (14)
おすすめブログ (0)
ご縁 (1)
絵本の力 (1)
コメント欄の質問への答え (22)
「誰でも悟りプロジェクト」復習 (4)
メディア出演 (10)
真実を知っている視点 (8)
悟りへの3つのアプローチ (8)
邪悪への対処法 (3)
エゴ消滅のプロセス (18)
能力の目覚め (6)
自分の人生を生きる (10)
自責と他責 (6)
悟りの全体像 (23)

全記事表示リンク

全ての記事を表示する

記事ランキング

カレンダー

09 | 2017/10 | 11
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31 - - - -

↓Twitter やってます♪↓

検索フォーム

QRコード

QR

ランキングサイト

精神世界ランキング にほんブログ村 人気ブログランキング FC2ランキング  ブログ総合ガイドの Lisme 精神世界サイトランキングTOP100 blogram投票ボタン

↓↓↓お気に入りのブログ↓↓↓

このブログをリンクに追加する

私の悟りに一役を買った書籍

やまがみてるおの書籍は、以下のインターネット書店でもご購入いただけます。

ブックサービス

お仕事のご依頼

セミナー・ワークショップのご依頼、 執筆のご依頼は、 こちらからお願いいたします。           担当:原田

名前:
メール:
件名:
本文:

Copyright

Copyright(C)Teruo Yamagami 2011-2015 All Rights Reserved.

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。