誰でも「悟り」プロジェクト   意識の中心みいつけた!

やまがみてるお blog   意識の中心―ほんとうの自分―の見つけ方

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コメント欄の質問への回答(3)

01-12(火)09時30分
こんにちは、やまがみてるおです。

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(質問)




思考観察を始めて半月になりますが、

昨日、今までにない静寂を経験しました。




アジャシャンティの本に、

「あるがままを受け入れると静寂が訪れる」とありますが、

ありのままを受け入れるなんてなかなかできませんが、

やまがみさんの思考観察のおかげで経験できました。




今までなら腹が立つことも嫌だったことも、

なんとも思いませんでした。




すべての物事をジャッジせずに見ることができました。




もしかしてこれが「ありのままですべて完璧」状態なんでしょうか?




ただ、「やまがみさんのおかげだあ~」などと喜んでいると、

だんだん薄れてゆきました。




こんなふうに喜ぶのもジャッジなんでしょうね。




まだまだです。




朝から晩まで思考と離れられるように頑張ります。

もっと静寂の中へ行けるように。




ただ、人と出会っている時に思考観察ができません。

人と話しながら思考観察ってできるのでしょうか?

(nokonokoさん)




*****




(答え)




思考観察をして、

思考に気づけると、

「思考に気づいている意識」は、

思考の内容を、客観的に眺めることができるがゆえ、

それが真実ではないと気づくことができます。




思考のジャッジが、すべて単なる思考にすぎず、

信じるに値しないとわかると、

すべてはもともと、あるがままで完璧だとわかります。




> もしかしてこれが「ありのままですべて完璧」状態なんでしょうか?




はい! それが、

「すべてはあるがままで完璧」 状態です。




> ただ、「やまがみさんのおかげだあ~」などと喜んでいると、

> だんだん薄れてゆきました。

> こんなふうに喜ぶのもジャッジなんでしょうね。




はい、そのとおり、それもジャッジです! (笑)




> まだまだです。




けれども、

「まだまだです」も、ジャッジですので、

信じる必要はありません! (笑)




思考は、全部、うそだからです!




思考観察をして、思考に気づいた

nokonokoさんは、それだけで、大前進したのですから!




> 朝から晩まで思考と離れられるように頑張ります。

> もっと静寂の中へ行けるように。




「朝から晩まで思考と離れられるように頑張ります」

「もっと静寂の中へ行けるように」

も、思考です。




それらが、思考にすぎないことに、気づくことが、

思考観察です。




気づいたら、

あるいは意識化しようとして、

意識が集中しているときに、

「あれ? 思考が起こっていないぞ!」と気づいたら、

それが、私たちの探している

「気づいている意識」です。




> ただ、人と会っている時に思考観察ができません。

> 人と話しながら思考観察ってできるのでしょうか?




最初は、なかなかできなくて、

あたりまえだと考えていただいて結構です。




これは、新しい習慣だととらえてください。




思考観察することに慣れ、

習慣化されるときがきます。




すると、思考観察を、「あえてしなくても」、

思考に「気づいている意識」であるようになります。




*Information*




◆2Daysワークショップ「悟り―そして自己の才能の発現を生きる!」開催決定!




ナチュラルスピリット主催




・日時:2016年 1月 23日(土)・24日(日)

・参加費 : 36,000円

・会 場 : スペースジ

       JR山手線 高田馬場駅(早稲田口)から徒歩5分

       東西線 高田馬場駅(6番出口)から徒歩2分




*同時開催! 東京初個人セッション

・あなたの悟りへの疑問にお答えします!

 一瞥体験後に苦しい体験が起こった人、

 エゴ消滅のプロセスの最中にあると感じておられる方、

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 あなたの悟りのプロセスの疑問を解消しましょう!

限定6人(先着順)受け付け終了しました。

・日時:2016年 1月 22日(金)

・個人セッション代金:60分18000円

・会 場:お申し込み、確定後、ご連絡

・詳細、お申し込みは こちら




*ご訪問、ありがとうございました。

 
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コメント欄の質問への回答(2)

01-11(月)09時03分
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(質問)




「思考に気づいている存在」、

実はこれがわかりません。




何度も何度もやまがみさんのブログを読み返し、

トライしていますが、いつも思考で思考を観察しようとしてしまい、

思考に気づいている別の何かを見いだすことができません。




「思考からはなれた視点」は思考自体ではないので、

常にそういう視点があるということですよね?




「思考からはなれた視点」に気づくことを邪魔しているものは

やはり思考なんでしょうか?




思考が止まらなくても「思考からはなれた視点」に

気づくことができるということは、

「思考の発生」にエネルギーを供給しているものと、

「気づき」にエネルギーを供給しているものは別ものだってことでしょうか?




つまりパソコン的に表現すると

思考用の(思考を駆動する)CPUと

気づき用の(気づきを駆動する)CPU、

2つのCPUが同時に動いているって感じなんでしょうか?




もし、そうなら、

私がまったく有効利用できていないと思われる

「気づき用のCPU」は普段一体何をしているのでしょうか?




「気づき用のCPU」へのエネルギー供給を増して

「思考用のCPU」より働きを優位に立たせることは

できないものでしょうか?

(ダイチさん)




*****




(答え)




> 「思考に気づいている存在」

> (「思考に気づいている意識」)がわかりません。

> いつも思考で思考を観察しようとしてしまい、

> 思考に気づいている別の何かを見いだすことができません。  




ダイチさんは、

なぜ「それ」を発見できないのでしょうか。




上記のことばのなかに答えがあります。




思考に気づいている

「別の何か」を探すから、見つからないのです。




「別の何か」は、存在しません。




「別の何か」ではなく、

「思考に気づいている別の何かを見いだすことができません」と

「言っているもの」(意識)が、「気づいている意識」です。





「別の何か」ではなく、

「それ」が、私のいう「気づいている意識」です。




いつもあります。




それにもかかわらず、

ではなぜ「それ」を見つけることが

むずかしく感じられるのでしょうか。




「それではない」という思考を信じるからです。




実は、「それ」なのです! (笑)




それは、つまらないでしょう?




想像していたものとは、大違いかもしれません。




探している、「すごい悟り」は存在しません。




つまらない、ただ、気づいているだけの意識、

それが、それです。




探しているものに、「何らかの期待」

―たとえば、神秘体験や至福体験などの

ことばから えたイメージの投影など―があれば、

その期待しているものを探してしまいます。




探している、

神秘体験や至福体験など、存在しません。




存在しないものを探すから、見つからないわけです。




> 「思考からはなれた視点」は

> 思考自体ではないので、

> 常にそういう視点があるということですよね?




それをいっている「それ」が、「それ」です。




> 「思考からはなれた視点」に気づくことを

> 邪魔しているものはやはり思考なんでしょうか?




そうやって探すことが、じゃましています。




「別のもの」を探すからです。




探している「それ」です。




探すのをやめて、「え? これのこと?」と、

「それ」に意識を向けてみることはできるでしょうか。




「『こんなもの』は、自分の探しているものじゃない」といって、

あるものを拒絶しているのは、誰ですか?




空想しているものに対する期待を捨てて、

「そこにあるもの」「そこに残るもの」に

意識を向けてみることはできるでしょうか。




> 「気づき用のCPU」へのエネルギー供給を増して

> 「思考用のCPU」より

> 働きを優位に立たせることはできないものでしょうか?




ダイチさんの語るようにして、

「気づきの力」を強めることはできません。




もともと、それしかないからです。




それしかないところに、

「思考」という錯覚をつくっているだけだからです。




「思考の錯覚」

(それ―悟り、あるいは気づいている意識―を

 発見したら・・・うんぬん)

に対する期待があるために起こっている

「『これではない』という思考」の錯覚から

目覚めることができるだけです。




映画のスクリーンがあります。




映像が写ります。




映像だけが真実だと錯覚します。




映画が終わり、館内が明るくなると、

映像を可能にしていた、

真っ白なスクリーンがあったことを見ることができます。




映画の上映中にも、

その背後にスクリーンがあることは意識できます。




思考が起こっていても、

思考の起こりをゆるす「それ」を

意識することはできます。




「それ」が「気づいている意識」です。




*Information*




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・日時:2016年 1月 23日(土)・24日(日)

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       東西線 高田馬場駅(6番出口)から徒歩2分




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 エゴ消滅のプロセスの最中にあると感じておられる方、

 悟りのプロセスの全体像、

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・日時:2016年 1月 22日(金)

・個人セッション代金:60分18000円

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コメント欄の質問への回答(1)

01-10(日)08時53分
こんにちは、やまがみてるおです。

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しばらく、コメント欄のご質問に

お答えします。

(回答、遅くなり、すみません)




*****




(質問)

ノーマインド(無思考・無感情)と、

無意識状態は同じものなのでしょうか?

ノーマインドでいることは、無意識状態?

それともマインドがないだけで、

意識はある、ということでしょうか?

マインド=自我・自己意識でしょうか。

(山岸有未さん)




*****




(答え)




「気づいている意識」は

「無意識状態」ではありません。




それどころか、意識的状態です。




山岸さんは、

ノーマインドを無思考、無感情と表現されていますが、

ノーマインドは、無思考状態ではありますが、

無感情ではありません。




起こる感情と純粋に直結している、

という表現がいいかもしれません。




感情に巻き込まれているということではなく、

起こる感情が純粋に感じられています。




抑圧している感情が問題の原因であり、

感情解放によって、

抑圧した感情の掃除が終わると、

起こるがままの感情を感じることができるようになります。




感情こそが、人生を豊かな体験へと

導いてくれることがわかるようになります。




どうして映画やドラマを観て感動したときに私たちは、

幸せな気持ちになるのでしょうか。




登場人物の情熱的な表現に心が熱くなり、

登場人物の涙に共感します。




この理由は、どのような感情も悪いものではなく、

私たちは常に感情的体験を求めているからです。




本当は日常生活のなかで、

映画やドラマのような体験をしたいのですが、

思考のいい/悪いが影響して、

いいだけを選択的に選び取りたいという、

不可能な欲求を作り出してしまっているために、

日常生活のなかでは、

悪いと判断したものが拒絶され、

その代わりに、映画やドラマで、

その不足を補おうとしているわけです。




抑圧した感情の解放が終わると、

思考のいい/悪いによる、

いい感情/悪い感情の分類がなくなりますので、

悪い感情がなくなります。




すべての感情の起こるがままが、

自然に感じることができるようになります。




日常生活中に、

映画やドラマの登場人物たちのように、

感情を存分に味わうことができるようになります。




日常生活が、ドラマの連続になります。




抑圧した感情が残存している場合は、

起こる感情に、

抑圧した感情の影響が起こるために、

混乱が起こります。




たとえば、母親に対しての怒りの抑圧がある人は、

女性に対して怒りを感じたときに、

母親に対して感じている(抑圧しているので無意識に)感情を上乗せして

怒りを感じるようなことが起こり、

これが人間関係を純粋なものではなくならせているのです。




過去の抑圧した感情の掃除が済むと、

起こる感情は純粋なものとなり、

この起こりが人生を誘因していくようになります。




私たちは、

過去の物語―思考―の影響を受けにくくなります。




私たちは、過去の物語―思考―ゆえに起こる

感情の影響を受けにくくなります。




起こるがままの感情を、

純粋に体験できるようになります。




ドラマのような人生が、戻ってきます。




このときには、

これこそが「人間らしい生き方」だとわかるでしょう。




> それともマインドがないだけで、意識はある、ということでしょうか?




マインドは、悪いものではありません。




ただの起こりです。




過去の抑圧した感情が残存していると、

マインドとの同一化が起こります。




マインドとの同一化が、混乱の原因です。




誰かのいうことをそのまま信じようとするのではなく、

自分のなかを探してください。




誰かのいうことを、

そのまま信じようとしても、

信じられるものではありません。




自分のなかを探し、その体験から、真実がわかると、

信じる必要などなく、それが真実になります。




私はよく、西洋心理学用語の、

エゴとエゴイズムの分類を利用して説明します。




私の体験では

(他の人が、何といっているかは関係ありません。

私は、私の体験していること以外、体験できないため、

自分が真実を探すことができる場所は、

自分のなかしかないとわかっているからです)、

宇宙から分離した「私」は存在しないことがわかったあとも、

「私という意識」ななくなりません。




今後、なくなることがあるのかもしれませんが、

私は、ずっとこの「意識」をとおして、ものごとを体験しています。




私には、この「意識」がなければ、何も体験できないのです。




私の場合

(他の人は知りません。

他の人の体験していることは、私には体験できないからです)は、

「分離した私」はいないと感じていますが、

それを感じているのは、この「気づいている意識」です。




「気づいている意識」が、個人的存在なのではなく、

「宇宙そのもの」とつながっているとわかっているだけです。




西洋心理学は、「自己の感覚」を

しっかりと確立させることの重要性を伝えています。




私の体験では、幼児期の愛されたい欲求ゆえに、

自分というものを大切にしたことがなく、

これゆえの自己否定感にずっと憑依されていたように思います。




このため、私にとっての自分とは、

「誰か(親、そのほかすべての人)に合わせる存在」でした。




私の目覚めにとって、

この「誰かに合わせるという習慣」は、

大きな障害となりました。




「自分のなかを探す」ことを、

自分にゆるすことができなかったからです。




「自分のなかを探す」とは、

「誰にも合わせない」ことだからです。




子どものころからずっと

「誰かに合わせる」ことを習慣化してきたものにとっては、

悟り(「私はいない」とわかる)以前に、

自分の感覚は、自分のものであること

つまり、自分の感覚それ自体を

先に取り戻す必要があるのではないか、ということです。




過去の物語盲信がエゴイズムです。




子どものころからの

誰かに合わせる習慣から起こる、物語盲信。




愛されたい欲求が残存していると

―たとえ親がすでに他界していても、

愛されたい欲求を残存させていると―

親を裏切れないわけです。




これゆえ、私は、「私はいない」などのことばに惑わされるのではなく、

自分の感覚を先に取り戻すことの大切さをお伝えしています。




自分の核となる感覚が取り戻される

―これが西洋心理学のいうエゴです―ことではじめて、

過去の物語から自立できるわけです。




> マインド=自我・自己意識でしょうか。




起こる思考、起こる感情は、

ただの起こりで、悪いものではありません。




それらへの同一化が起こったときに、問題になります。




これが西洋心理学のいう「エゴイズム」です。




このエゴイズムが、

私たちが悪いものであるかのように伝えている「自我」です。




先にも書いたように、マインドは悪いものではありません。




ただの起こりです。




これをほうっておくことができないときに

―これが掴み取られたときに―、問題になります。




どうやったら、これとの同一化から目覚められるのでしょうか。




エゴの確立によってです。




これで、私が自分の感覚を先に取り戻すことの大切さを

お伝えしている理由を、ご理解いただけたと思います。




自分の感覚が取り戻され

―より意識的になり、つまり、意識はあるということです―

他者のいうことではなく、

自分のなかの真実に向き合うことができるようになります。




*Information*




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 エゴ消滅のプロセスの最中にあると感じておられる方、

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・限定6人(先着順)

・日時:2016年 1月 22日(金)

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コメント欄の質問にお答えします(3/3)「個体性」の幻想を可能にする過去につくりあげた「自動反応」から目覚める

05-13(水)09時21分
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※お知らせ




*サットサンに関してのお知らせ。




2013年1月より隔月にて開催させていただいてきました「サットサンin大阪」は、

残り3回(2015年5月15日、7月10日、9月11日開催)をもちまして

都合により、一時休止させていただくことになりました。




これまでにご参加くださいました皆さま、

楽しい時間をともにすごさせていただくことができましたことに、

お礼申しあげます。




なお9月開催の最終回は、

確保できました会議室の都合上、

定員数がいつもよりも少なくなりますので、

参加をご希望いただける方は、お早目のお申し込みをお願いします。




9月最終回の募集開始は、

7月開催サットサン終了後を予定しています。




また、現在のところは、その他の地域での

サットサンの開催は予定しておりませんので、

ご了承をお願いいたします。




*2Daysワークショップに関してのお知らせ。




7月に予定しておりました「2Daysワークショップin大阪」は、

都合により開催を延期(時期未定)させていただくことになりました。




6月の東京開催の『「目覚めの一瞥」から「自我消滅の過程」』では、

「思考観察」だけではなく、「思考観察」に合わせて、

初の「感情解放」を中心にともにワークする機会を提供できるものになっていますので、

「2Daysワークショップ」は、ぜひ東京開催をご利用ください。




*****




コメント欄への書き込みをくださっている皆さまへ。

いつもコメント欄への感想や、情報の書き込み、ありがとうございます。

すべて読ませていただいています。

応援メッセージに、たいへん勇気づけられています!




今回は、きくさんからいただいた

以下のご質問にお答えさせていただきます。




*****




(質問)

考えが 無くなるときに、自己が消滅するのでしょうか? 

先日、考えが 無くなった状態の時に

自分(個体性)が存在できなくなったと感じたのですが。




(答え)

自分が考えていないことに気づいている意識、

思考が起こっていないことに気づいている意識が、

私たちの探している「意識」です。




それは「ノーマインド」や「無思考」と呼ばれている状態です。




が、それと「悟り」は違います。

このとき、人生全般において、

個体性は存在しなくなりますが、、

これが起こるときには、

私たちのそれぞれが過去の人生においてつくりあげた

「自動反応」からの解放が起こっています。




「ノーマインド」あるいは「無思考状態」は

「悟り」の入ってくる「入り口」と、とらえると

わかりやすいかもしれません。




思考がなければ、「個体性」は存在できませんので、

これはその状態を先回りして、一時的に体験している状態になります。




が、「個体性」を可能にする、

過去に身につけた「反応」が、

まだ残存している可能性があります。




思考がないときには「個体性」は存在していなくても、

反応が残っているかぎり、また「個体性」が戻ってきます。




反応の嘘から目覚めると、「個体性」が戻ってきても、

それが嘘だとわかるようになっているため、

もう「個体性」には影響を受けなくなっています。




「個体性」―私たちが自我と呼んでいるものですが―は、

この「反応」がつくりだす「幻想」です。




私のおすすめしている「思考観察」では、

まず「思考に気づいている意識」

「思考からはなれた意識」を探します。




思考を無意識に信じている状態、

無意識に思考と同一化している状態が混乱の原因だからです。




「思考に気づいている意識」「思考からはなれた意識」は、

思考に気づいており、すべてに気づいており、

ただ気づいている状態であるがゆえ、

思考や感情の影響からはなれることができます。




気づいていないから、「無意識の同一化」が可能になり、

気づいていたら、それはもう無意識ではなく、

「気づいている状態」つまり、「はなれている状態」になります。




「気づいている状態」が安定化してくると、

思考と思考のあいだにある隙間―これが「ノーマインド」です―に、

気づきやすくなります。




私はよく「自我の消滅」ということばで説明しています。




自我こそが私たち―宿主、「あるがままのもの」―をのっとり、

混乱させている原因であり、これからの解放が、悟りです。




そこでまず「自我とはなにか」を

理解しておくことが重要になります。




私の説明では、

自我とは「幼児期に身につけた自動反応」です。




私たちは、幼児期に―人生の最初期に―

外界に対する反応の仕方を学びました。




残念ながら、

これが「とんでもない」ものであった可能性があります。




私は、悟りへの三つのアプローチ方法を試すように提案しています。

①あるがままにゆだねる

②思考観察

③感情解放です。




この三つのアプローチ法の詳細に関しては、

すでに著書やブログの記事でお伝えしていますので、

そちらをご参照ください。

(ブログ記事の最新のものは、

「生きる」という「自力」の側面と、「あるがまま」という「他力」の側面(1/5)(5/5)です)




これによって、

私たちは「思考からはなれた視点」(意識状態)を

獲得できる可能性があります。




このとき、はじめて無意識の思考からはなれて、

それまで信じていた思考が真実か、

あるいは信じるに値しないか、

自分の意識で検討することができるようになります。




それまでは無意識であるために、

無意識にそれ―思考や感情―と同一化している状態になります。




私は、

私たちは「人生の最初期に外界に対する反応の仕方を学び」(※)

そのあとは、「これに従ったことだけ」を学んでいく傾向を獲得していると感じています。




つまり最初に間違った反応の仕方を学んでいたとしても、

そのあとはそれを再検討することなく、ただ強化していく、

ということです。




さらに、多くの人のこれは「間違っている可能性が高い」ということです。

(私のものも、「とんでもないもの」でした〔笑〕)




「思考からはなれた視点」(意識状態)を獲得できると、

この「自動反応」から目覚めることができます。




「幼児期に身につけた自動反応」が

嘘にすぎなかったとわかることが悟りです。




ところが、「幼児期に身につけた自動反応」が

嘘だったと見抜かれていないと、

その反応の影響から目覚めることはできていません。




「幼児期に身につけた自動反応」は嘘にすぎませんので、

これが嘘だと宿主が気づくまでの過程が、自我の消滅の過程です。




「幼児期に身につけた自動反応」の嘘から目覚めると

そこに「ただ生きる」が残ります。




「ただ生きている状態」では、

どんな自動的な反応からも自由になっていますので、

その瞬間瞬間の要求に応えることができるようになります。




このとき私たちは世界―外界―の要求に

応えることが人生だったと体験します。




これが自分の、世界に対する奉仕

―自分の能力の発揮―だとわかります。




これを「幼児期に身につけた自動反応」が

妨害していただけなのです。




それまで、人生を妨害しようとしていた

「幼児期に身につけた自動反応」を

自分だと錯覚していただけであり、

この自動反応の嘘から目覚めているため、

自分―自動反応の自分。自分の物語を盲信していた自分―はいないと

感じるようになります。




ですが、私のブログを読んでいただいいる方にはおわかりいただけているように、

自分はいないから、残念という気持ちはありません。


(残念という気持ちが私たちの支配に成功すると、虚無主義になります。

虚無主義に関する記事は

「虚無主義のうそ」

「生きることが苦痛だとしたら、その「何もしない」は思考由来」

「覚者と呼ばれている人の自殺に関しての考察(1/12)(12/12)

をご参照ください)




そんなことを気にする自分がいなくなっており、

そこに「ただ生きる」が起こっており、

このただ生きるこそが、

自分の探していたものであることがわかっているからです。




そしてこの「世界に対する奉仕」が、

私たちを、「自分の能力の最大限の発揮」へと導きます。




ここでいう自分とは、

「宇宙という一つの命」のあらわれとしての自分です。




個としての自分はすでに消滅しています。




それをしているのは、「宇宙という一つの命」です。




ですから、このときには、

「おまかせ」が起こっているだけです




(※)このことをもっともよく理解し、これを伝えてくれた人物はアルフレッド・アドラーです。

私が参考にしたおもな書籍は以下のものです。


    





動画 『悟りとは、幼児期につくりあげた「自動反応」から目覚めること』 アップしました。(12分21秒)







*Information*




◆第9回「やまがみてるおサットサンin大阪」

場所:大阪市内(お申し込みいただいた方に、ご連絡いたします)

日時:第9回、2015年5月 15日(金)19:00~21:00(受付開始 18:45~)

参加費:3000円

第9回(2015年5月15日開催)お申し込みは こちら




◆2Daysワークショップ「『目覚めの一瞥』から『自我消滅のプロセス』へ」 in 東京

東京都新宿区高田馬場 スペースジー

日時 2015年 6月 6・7日(土・日) 10:00~17:00 (受付開始 9:45~)

参加費:36,000円 (お申し込み後、お振り込みをお願いします)

詳細は こちら

お申し込みは こちら




◆「悟りサポート3か月コース」 大阪市内-滋賀県

・リアル・ワーク、3回  

1回目 6月14日(日) 10時~16時30分 中央区民センター 第二会議室

2回目 7月12日(日) 10時~16時30分 中央区民センター 和室

3回目 8月 2日(日) 10時~16時30分  大阪市立 中央会館 和室

・スカイプ・シェア会、5回(6月25日、7月9日、23日、8月6日、20日

 すべて、木曜21時より1時間から1時間30分程度。自由参加)

・コース修了合同シェア合宿(8月22日~23日)

 合宿1日目シェア&ワークショップ 8月22日(土) 10時~15時 旧大津公会堂 会議室2 

 終了後ホテルへ(チェックイン後、夕食会まで、自由行動)

 琵琶湖ホテル泊  朝夕食付〔1部屋4人、男女別相部屋〕 

 合宿2日目シェア&ワークショップ 8月23日(日) 13時~16時 旧大津公会堂 会議室2 

 参加代金 初回特別価格15万円(税込み) (通常35万円)

        [早期割引 12万円(5月10日まで)]

詳細は こちら

お申し込みは こちら




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コメント欄の質問にお答えします(2/3)「悟り」は人生のはじまり

05-12(火)09時20分
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※お知らせ




*サットサンに関してのお知らせ。




2013年1月より隔月にて開催させていただいてきました「サットサンin大阪」は、

残り3回(2015年5月15日、7月10日、9月11日開催)をもちまして

都合により、一時休止させていただくことになりました。




これまでにご参加くださいました皆さま、

楽しい時間をともにすごさせていただくことができましたことに、

お礼申しあげます。




なお9月開催の最終回は、

確保できました会議室の都合上、

定員数がいつもよりも少なくなりますので、

参加をご希望いただける方は、お早目のお申し込みをお願いします。




9月最終回の募集開始は、

7月開催サットサン終了後を予定しています。




また、現在のところは、その他の地域での

サットサンの開催は予定しておりませんので、

ご了承をお願いいたします。




*2Daysワークショップに関してのお知らせ。




7月に予定しておりました「2Daysワークショップin大阪」は、

都合により開催を延期(時期未定)させていただくことになりました。




6月の東京開催の『「目覚めの一瞥」から「自我消滅の過程」』では、

「思考観察」だけではなく、「思考観察」に合わせて、

初の「感情解放」を中心にともにワークする機会を提供できるものになっていますので、

「2Daysワークショップ」は、ぜひ東京開催をご利用ください。




*****




コメント欄への書き込みをくださっている皆さまへ。

いつもコメント欄への感想や、情報の書き込み、ありがとうございます。

すべて読ませていただいています。

応援メッセージに、たいへん勇気づけられています!




今回は、太郎さんからいただいた

以下のご質問にお答えさせていただきます。




*****




(質問)

善悪の分別心のなく

世界をみている意識が自分自身であるというのが

ゴールですか?




(答え)

外から教えられた「分別心」というものは、

単なる思考にすぎません。




けれども、悟りが起こると、

以前よりも他の生命や起こる出来事を、

より尊重した行動をとるようになるでしょう。




おそらく、これこそが、

自分の内側から起こる「分別心」だと私は思います。




教育によって学んできた、いい/悪いは単なる思考にすぎず、

自然界には通用しません。




いくら人間界のルールとしてのいい/悪いを

私たち人間が声高に主張しても、

野生の肉食獣が人間を襲うことをやめる理由にはなりません。




悟りによって、このような人間の盲信している約束事が、

真実ではないことがわかります。




さて、ここからがお伝えしたいことです。




悟りによって、世界には私たち人間が思っていたような

意味や価値は存在しなかったことがわかるのですが、

そのような意味や価値など、

世界はもともと必要としていなかったことがわかります。




世界とは「起こり」であり、

「生きている」とわかってくるのです。




これがわかることで、

「生きること」は、祝福であると感じるようになります。




ですから、悟りはゴールではありません。




ゴールは存在しませんでした。




それがスタート地点でした。




悟りは、人生―つまり「生きること」―からの

逃避を許してくれる避難場所ではありませんでした。




私たちは、「生きもの」だからです。




私にとって悟りとは、

人生―「生きること」―に向き合うことを避けていた状態から、

人生に向き合いはじめる「きっかけ」でした。




それは私に、人生に本気で向き合うことを要求しました。




悟りによって、

もともと善悪などなかったということがわかりました。




善悪うんぬんなど、関係ありませんでした。




「生きる」とは、思考のいう善悪の善に向かうことではなく、

「宇宙という一つの命」への奉仕だったのです。




体験するとわかるのですが、

これは「善悪の善に向かう」でもなく、

「犠牲でもありません」でした。




不思議なのは―パラドクスですが―

この奉仕のなかに自分が消えると、

自分がますます元気になるのです! 




「自分はいない」。




そう「やまがみてるお」という「分離した自分」はいなかったことがわかり、

それは「宇宙という一つの命」への奉仕のために存在していた

「やまがみてるお」という個性だったのだ、とわかりました。




もともと「一つの命」であり、

それに奉仕―協働―するために存在していたのですが、

それを自分が分離させていたために、

奉仕―能力の最大限の発揮―が妨害されていただけだったのです。




自分が自分の能力の、現象界への流入を、妨害していたということです。




よくいわれていることですが、これはことばではあらわせません。




悟りの過程で、自我が残存していると

―自我のこの「あるがままへの抵抗」が残存していると―

「すべてはあるがまま」なのだから、

何をやっても意味はない、ととらえられる可能性があります。




自我がこれを労力ととらえ、これを避けようとするわけです。




この嘘から目覚めると、

私がここでいっていることの体験が起こるでしょう。




ですから、「ただ見ている意識」、

つまり自我の虚偽から目覚めた意識は必要不可欠ですが、

それがゴールではありません。




そこから、能力の発現がはじまります。




これが人間の真の能力です。




これは自力で開発するものです。




何千年ものあいだ、人類はこれを怠ってきただけの話しです。




私たちは現代、これの再開発の方法を模索しているのです。




実験です。




自分で実験する以外に、方法はありません。




骨の折れる作業です。




ですから、多くの人は楽なほうを選びます。




残念なことです。




残念ではない方は、ぜひ私に会いにきてください。




骨の折れる作業ではあるかもしれませんが、

いっしょに再開発の方法をさがしましょう。




そして、途中であきらめない―楽なほうに逃げださない―ことです。




それが「あなたの人生」だからです。




どれだけ逃げようとしても、

「自分の人生」から逃げることはできません。




だから、苦しむわけです。




これが、苦しみの原因だったのです。




*Information*




◆第9回「やまがみてるおサットサンin大阪」

場所:大阪市内(お申し込みいただいた方に、ご連絡いたします)

日時:第9回、2015年5月 15日(金)19:00~21:00(受付開始 18:45~)

参加費:3000円

第9回(2015年5月15日開催)お申し込みは こちら




◆2Daysワークショップ「『目覚めの一瞥』から『自我消滅のプロセス』へ」 in 東京

東京都新宿区高田馬場 スペースジー

日時 2015年 6月 6・7日(土・日) 10:00~17:00 (受付開始 9:45~)

参加費:36,000円 (お申し込み後、お振り込みをお願いします)

詳細は こちら

お申し込みは こちら




◆「悟りサポート3か月コース」 大阪市内-滋賀県

・リアル・ワーク、3回  

1回目 6月14日(日) 10時~16時30分 中央区民センター 第二会議室

2回目 7月12日(日) 10時~16時30分 中央区民センター 和室

3回目 8月 2日(日) 10時~16時30分  大阪市立 中央会館 和室

・スカイプ・シェア会、5回(6月25日、7月9日、23日、8月6日、20日

 すべて、木曜21時より1時間から1時間30分程度。自由参加)

・コース修了合同シェア合宿(8月22日~23日)

 合宿1日目シェア&ワークショップ 8月22日(土) 10時~15時 旧大津公会堂 会議室2 

 終了後ホテルへ(チェックイン後、夕食会まで、自由行動)

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プロフィール

やまがみてるお

Author:やまがみてるお
アーティスト
誰でも「悟り」プロジェクト主催

さとりとは
人間にとって
自然な意識状態です。

子どものころ、私たちは
自然にさとりの意識状態で
起こるできごとを
楽しんでいました。

さとりは
むつかしいもののように
感じられているかも
しれませんが
そうではありません。

さとりとは
自分にとっての
自然な状態に戻ること。

自然の、ありのままの自分を
とりもどしましょう!

※現在、コメントへの
 返信はおこなって
 おりません。

 ご質問には、記事のなかで
 お答えさせていただくことも
 ありますので、お気軽にどうぞ。

著書

『スターピープル vol.56』より、連載がスタート!

ぜひ、ご覧ください!

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